2018秋ドラマ リーガルV

リーガルV8話あらすじやネタバレ!7話の感想・評価やみんなの評判は?

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リーガルV第8話あらすじやネタバレ予想!第7話の感想や評判評価も!

 

2018年、10月からのドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』。

毎週木曜日の夜9時から絶賛放送中です!

 

この記事では、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』の第7話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第8話のあらすじ、予想や期待などもチェックです♬

 

 

『リーガルV』第7話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第7話の振り返り

 

 代表・相田栞(東ちづる)が中心となり、会員を相手に婚活詐欺を繰り返す高級婚活相談所「ローズブライダル」。元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」は被害者・塩見一郎(矢部太郎)を弁護し、「ローズブライダル」を訴えるも、被告代理人である「Felix & Temma法律事務所」の敏腕弁護士・海崎勇人(向井理)に急所を突かれ、第一審で破れてしまうことに…。だが、翔子はすでに次の手を考えていた。なんと塩見の控訴審と並行し、全国の被害者を集めて集団訴訟を起こすというのだ! しかし、肝心の被害者たちは二の足を踏み、なかなか立ち上がってくれない。

そんな中、弁護士・青島圭太(林遣都)とともに各地で集団訴訟の説明会を開いた翔子は、原告団集めの切り札になりそうな情報を手に入れる。なんでも、社会学者・高市哲也(野間口徹)もかつて「ローズブライダル」にだまされた一人らしいのだ! 人気コメンテーターでもある高市が声を上げれば、世の流れは一気に変わるはず――。翔子と青島は期待を胸に、さっそく接触を図るが、当の高市は自分がだまされた事実を認めようとはせず…!?

早くも暗礁に乗り上げる集団訴訟。だが、翔子らはあきらめず、第一審で立証できなかった詐欺マニュアルの存在を突き止めようと奔走する。その矢先、パラリーガル・茅野明(三浦翔平)が思いがけず、“ある意外な人物”に関する“実に興味深いネタ”を入手してきて…!

一方、「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)は翔子を徹底的に潰すため、いよいよ動き出す!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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前回の続きからのローズブライダルに対する集団訴訟に踏み切った翔子達と相田、天馬、海崎との闘いが今回はメインの話でしたが、相変わらず海崎の巧みな揺さぶりと天馬による翔子の誹謗中傷の雑誌記事等でやはり不利になりましたが、元副代表の薮谷やパラリーガルの馬場のスマホの映像(相田と我妻の密会映像)で、見事に逆転して勝訴に近い和解を勝ち取った展開に気分的がスッキリとしました。安達祐実さん演じる理恵の尋問での、過ちを犯した人間は司法の正当な判断をあおぐ事は出来ないのか?という切実な意見には素直に共感を持てました。あと、謝らない相田に土下座する様に怒鳴る白鳥のシーンもとても痛快に感じました。 (40代・男性)

 

裁判で伊藤が自分の過去探られ、彼女が必死に語る様子は、自分の人生を生真面目に自分の弱さと向き合っていると感じられ良かったです。
そして結婚相談所の代表の高飛車な演技は、秀逸なだと思いました。
それに結婚相談所に騙されいた小鳥遊が元いた弁護士事務所の白鳥が、きれるシーンは迫力が凄いと思いました。
馬場が最初はミスでスマートフォンを落としてきたと思ってきたのに、実はそれが決定的な証拠になった時にはこんな展開になるとは思わなかったので驚かされました。
和解の話をしている時に小鳥遊の元居た弁護士事務所の天馬が現れたのですが、代表をしているだけあって新人の青島を追い詰める様子は、落ち着いていて彼の話方は冷静に思えました。

(30代・男性)

 

前回の話の続きで展開がとても見ごたえのあるものだった。天満側との対立で、なかなかうまくことが進まず、集団訴訟も人員が確保できなかったことから、今回はもしかしたら負けてしまうかもと思いました。しかし、社会学者をはじめ、50人まで膨れ上がったことで強みを感じた。また、新幹線やグッズはほしいものがいくつかありました。実際に足を運んで見たいものだ。カラテカ矢部さんの演技もかなりよかった。最後お相手が見つかり良かった。変わった法律事務所だが、個性豊かで斬新かと思う。実際に相談したいかというとそうではないが、新しい方向性という点では、いいかもしれない。 (20代・男性)

 

結婚相談所で騙された人が現実にも多いのだろうと思いました。人の弱みに付け込んで金儲けをする人が増えている気もします。米倉さんの鉄道好きも珍しい列車の紹介がされるので楽しみにしています。安達祐実さんの法廷での泣きの演技がひきつけられました。反対尋問をした向井さんを一緒に憎らしいと思ってしまうほどでした。ポチと呼ばれている林遣都さんも、少しずつ弁護士らしくなってきたように思えます。強い相手の前に行くとオドオドしてしまうけど、最初に比べたら力説ができるようになってきて安心しました。最後に、菜々緒さんが結婚相談所の社長に土下座をさせた時の迫力がかっこよかったです。 (40代・女性)

 

今回の第7話は、前回の婚活詐欺被害の集団訴訟の続きでした。

始めは大きな圧力により、小鳥遊翔子をはじめとする京極法律事務所の集団訴訟は上手くいかずに、このまま婚活詐欺被害達は泣き寝入りしてしまうのではないかとヒヤヒヤしましたが、最終的には小鳥遊翔子の力が勝ち、和解交渉となり、ローズブライダルも解散し、被害者の元へお金も渡り良かったとほっと致しました。

最後、自身も婚活詐欺の被害にあっていた菜々緒さん演じる白鳥美奈子の、ローズブライダルの社長へ対する、土下座を強要するシーンも最高でした。

またカラテカ矢部さん演じる被害者も、最後はお金を貰うだけではなく、今度は本当の恋人と結ばれたところで終わったのも良かったなと感じました。

(20代・女性)

 

高級結婚相談所のローズブライダルを巡る集団訴訟。始めは被害者達がなかなか集まらず四苦八苦する小鳥遊達でしたが、伊藤理恵の涙ながらの証言で被害者の心を動かし原告団を集めることに成功した時は思わずホッとしました。その後海崎弁護士との和解交渉の場で絶対絶命かと思われた時に、馬場の証拠品で形勢逆転。ピンチの時にまさかの証拠品が見つかりビックリしました。そのおかげで、ローズブライダルの代表の謝罪をしているシーンが見れてとても気分がスーッと晴れました。被害者達がこれから新たな幸せを掴んでくれたら良いなと思いました。 (30代・女性)

 

今回もおもしろかった。集団訴訟の裁判で、発言をする伊藤の涙ながらの訴えにはとても感動した。あの安達祐実の演技力は本当に素晴らしいと思った。横領は好きな人のためにしたけど、騙されていたことなど、を海崎に訴えるのは心に響くものがあった。その事がきっかけで、いろんな人の協力をえて和解できたのは本当によかった。最後で天馬に、色々つつかれどうなるかと思ったけど、馬場が落とした携帯でたまたま撮れていたものが決定打になり勝てたのはなんかすかっとした。また天馬に勝てたのはよかったし、今回もとても楽しかったです。 (30代・男性)

 

ローズブライダルと戦って前回は負けてしまったのですが、見事今回は勝利することができてとてもスカッとしました。すごく傲慢な社長の相田栞は全く被害者に耳を傾けようとしなかったのですが、見事倒すことができてとても素敵でした。相田栞が負けたと思ったときに全く反省の色が見えなかったし、謝り方がとてもふざけていたのですごく腹が立ったのですが、今回は相手の弁護士の白鳥がとてもキレていたため、見事土下座させることに成功したところがとてもスカッとしました。白鳥もローズブライダルの被害者の一人だったことを小鳥遊は知っていたので白鳥の姿を見て話しかけに行った姿がとてもおかしかったです。 (20代・女性)

 

私も昔、関わった男に貢いだ経験があります。今回の結婚詐欺については、謝罪を強く求めるシーンがありました。私も貢ぐかたちにはなりましたが、今は弁護士を介して回収している途中です。その中で強く思うのは、相手からの誠意ある対応だと思ってきました。お金が返ってこないことよりも、その相手から人として扱われてなかったことが私の傷となっています。なので、詐欺を働いた側に謝罪を求める原告の気持ちが分かると共感しながら見ていました。謝ってもらえるだけでも心に負った傷の回復は違ってくると思います。私はお金は返してもらっていますが、謝ってもらってはいません。せめて、それがあれば、もっと違う今があっただろうなと思います。 (30代・女性)

 

理恵だけでなく美奈子までローズブライダルで婚活していたとは……。それを海崎に知られたくないあまり小鳥遊に強く出られなかったり、ローズブライダルの相田代表を力尽くで土下座させて海崎に驚かれたりしていて面白かったです。海崎の方も今回の依頼に関しては内心色々と思うところがあったのか、終始難しい顔をしながら弁護していたのが良かったですね。まあ彼の場合は今回に限らず、ほとんどいつもそんな感じの仕事ぶりなのですが。いっそ海崎もFelix & Temma法律事務所を抜けてしまった方がいいのではないかと思えてきました。最終章では小鳥遊と激しくやり合うみたいですが、最後まで彼が事務所に残っているかどうかは微妙な感じです。 (30代・男性)

 

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『リーガルV』第8話はどうなる?

 

第8話のあらすじ

 

 元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)が率いる「京極法律事務所」は集団訴訟で勝訴したのを機に、相談者が次々と詰めかけて大繁盛。そんな中、翔子はかつて弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と1年ぶりに面会する。実は、公園でNPO法人「貧困を救う会」の幹部職員・市瀬徹(夙川アトム)を殺害した至は1年前、自らも罪を認め、懲役9年の実刑判決を受けていた。しかし弁護していた当時から、至の証言にどうも不自然さを感じていた翔子は、この事件の奥には“隠された何か”があると直感。それを探ろうとしていたのだ!

弁護士・青島圭太(林遣都)から事情を聴いた「京極法律事務所」の面々は、翔子のために一肌脱ごうと決意。一丸となって、事件の背景を洗い直そうとする。ところがその矢先、「Felix & Temma 法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)の差し金で、弁護士会から「京極法律事務所」に業務停止処分の可能性を記載した警告書が届く。しかもその直後、翔子がこつ然と姿を消してしまったのだ! 翔子を失った「京極法律事務所」のメンバーは一人、また一人と去り、とうとう青島だけが残るという最悪の事態に追い込まれ…!?

一方、「Felix & Temma 法律事務所」の弁護士・海崎勇人(向井理)は、弁護士資格を剥奪された翔子から至の事件を引き継いだ白鳥美奈子(菜々緒)に、当時のことを再確認。そんな折、海崎は「貧困を救う会」の代表・大峰聡(速水もこみち)に“意外な人物”が歩み寄る姿を目撃し…!

徐々に浮き彫りになっていく、とんでもない真実。一体なぜ至は殺人事件を起こし、翔子は弁護士資格を失ってしまったのか!? そして、解散危機に陥った「京極法律事務所」の運命とは…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

 

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翔子が一年ぶりに守屋に会いに行くと、天馬と鉢合わせる。無視して守屋に会うが何かを天馬から吹き込まれたのか、守屋から冷たい態度をされショックを受けた翔子は姿を消してしまうのだった…。京極も翔子が居ないと意味がないと法律事務所の解散を口にする。しかし、翔子は事件関係者に会いに行き、もう一度自分を奮い立たせると、再び守屋に面会し、裁判で勝つことを誓う。それを知り天馬は甘い言葉で翔子に近づき裁判を阻止しようとするが…。との展開が考えられるのですが、翔子に弁護士資格が無い中で、どの様に天馬と闘うのか?次回はこの一点に注目して見たいと思っています。どんな逆転劇が待っているのかとても楽しみです。 (40代・男性)

 

小鳥遊はライバル弁護士事務所の代表の天馬と、刑務所で会い微妙な空気が流れるのですが、何か二人の間に溝があるようで、何があったか楽しみです。
その殺人犯は彼女が弁護士を辞める切っ掛けとなったようなので、過去に何が起きたのか明かされるようなので見どころのだと思います。
そして天馬が、小鳥遊に弁護士に戻すと言った時の彼女はどう考えるのか楽しみです。
小鳥遊ら殺人犯とされる彼に悪いやつと戦おうと鼓舞している所は見逃せないところの一つです。
事務所の解散の危機に陥るようなのですが、全員の力でどう乗り切るのかも、見どころです。 (30代・男性)

 

非弁行為も甚だしいもので、小鳥遊さんがいよいよ追い込まれそう。やってはいけないと分かっていても、元法律家さんとすると何かにつけてしたいという気持ちが出てくるのは致し方ないかもしれない。正義とは何か、正しい道とは何か、法律とは何か、一つの答えが何か見つかることを期待している。裁判を身近なものに感じてもらえるドラマであるから、一般市民の目線になった話題をもっと取り込んでほしい。また、鉄道を使ってどこへ向かうのか、どんな駅弁を食べるのか、出てきたらそこも個人的には見所の一つ。行列のできる法律事務所nなるのか、ならないのか、その結果も楽しみである。 (20代・男性)

 

米倉さんが弁護士資格を失った事件が少しずつ明らかになってきているので、そろそろ解決に向かってくれるのではないかと期待しています。以前の事務所の小日向さん、菜々緒さん、向井さんとの関係性も出てきそうな感じです。小日向さんの態度が毎回怖いが、そんなに悪いことをしてしまったのか、小日向さんがはめたのか、弁護の仕事を通して直接対決をして決着をつけるのだろうか。最後は米倉さんが勝つとは思うけど、そう簡単にはいかないと思うので、菜々緒さんや向井さんが協力をしてくれるのだと期待しています。たとえ勝ったとしても、京極法律事務所を辞めたりはしないと思うが、この話もシリーズ化したら良いのではないでしょうか。 (40代・女性)

 

今後第8話以降は、最終段階に向けて物語は進んでいくと考えられます。

小鳥遊翔子の過去、なぜ弁護士資格を剥奪されるまでに至ってしまったのかなども、明らかになってくるのではないかと思います。

私としては、小鳥遊翔子は不正を働き弁護士資格を剥奪されたのではなく、本当は正義のために働いたが、大きな力や圧力によって、弁護士資格を剥奪されてしまい、弁護士会を追放されてしまったのではないかと考えております。

また今後、京極法律事務所がどのように存続していくのかも、個人的には楽しみですし、今回安達祐実さん演じる伊藤理恵の過去は少し明らかになってきましたが、他のメンバーの過去もはっきりと分かっていくのではないかと楽しみにしております。

(20代・女性)

 

以前小鳥遊が弁護を担当していた守屋至から会いたいと言われ、1年ぶりに刑務所を訪れた小鳥遊だった。すると刑務所内で天馬代表に遭遇する。守屋至の事件を巡り、小鳥遊と天馬代表とで法廷で争う事になりそうです。因縁の2人の対決はとても見どころです。守屋至は何故無実の罪で捕まったのか、Felix&Temma事務所に利用された気がしてなりません。天馬代表が小鳥遊に負けて顔色が曇る姿が是非観たいです。天馬代表に無事勝利して剥奪された弁護士資格を取り戻して、今後出会うであろう沢山の被害者達を助けて欲しいなと思いました。 (30代・女性)

 

守屋が青島に中々心を開かないが、翔子に会いたいといい会うが、守屋とこれからどのように話が展開していくのかとても気になるところ。そして、このまま黙っているはずのない天馬が次はどんな手段で翔子たちに攻撃していくのか、とても見どころなようなきもする。また、予告では翔子が失踪してしまうようだが、なぜ失踪してしまうのか、天馬に何かされて居なくならざるおえなくなるのか、その部分も含め、話の展開がどうなっていくのかとても楽しみ。
天馬のパワハラは毎回凄いけど来週もなにかあるのか…次回第8話も今からとても楽しみです。 (30代・男性)

 

守屋至と小鳥遊翔子が1年ぶりに再会するところがとても見どころだと思いました。二人はどうしてあえなくなってしまったのか、小鳥遊翔子はどうして守屋至にすごく肩を持っているのかとても気になっています。二人の関係は一体何なのかとても気になります。守屋至のために弁護士資格を失うことになったとポチが言っていたのでその理由は一体何なのか、どういうことなのかとても気になるところでした。その理由がはっきりと分かることをとても期待しています。さらに、刑務所で天馬と鉢合わせしたのでどういうことなのかとても気になります。どうしてあそこにいたのか、早く知りたくて楽しみな第8話です。 (20代・女性)

 

小鳥遊が弁護士資格を失う前に担当していた事件の関係者、守屋の存在が気になります。頑なに小鳥遊のことを拒んでいた守屋が、ポチの話を聞いて心を開きかけ、小鳥遊と会うと口にし、小鳥遊が面会しに行こうとしたところで、かつての上司、天馬弁護士が現れるという、あまりよろしくない展開。天馬弁護士が余計なことを守屋に吹き込んで、せっかく前進しようとしていた話がまた暗礁に乗り上げそうな気配がしています。天馬弁護士がどういう手を使って小鳥遊の行動を妨害しようとするのかも楽しみですが、それに対してどう小鳥遊が立ち向かっていくかも見どころだと思っています。 (30代・女性)

 

次回からは遂に最終章へ突入。扱う事件はやっぱり小鳥遊が弁護士として関わったらしい殺人事件になる模様です。弁護士資格がないとはいえ、ここまで見事な仕事ぶりを発揮している小鳥遊翔子。なので過去の事件において大きなミスをしたとも思えないんですよね。それに天馬所長のあのパワハラや権力者たちのと癒着を見ていると、小鳥遊の弁護士資格はく奪は天馬の仕業だったのではないかと。その辺りの経緯も、小鳥遊の元カレであり元同僚でもある海崎は詳しく知っていそうなんですが。最後に彼が小鳥遊の見方についてくれるとありがたいですよね。 (30代・男性)

 

まとめ

 

弁護士資格を持たない小鳥遊の謎がどんどんわかりそう!

次回の展開からも目が離せません♪

 

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