2018秋ドラマ リーガルV

リーガルV7話あらすじやネタバレ!6話の感想・評価やみんなの評判は?

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リーガルV第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2018年、10月からのドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』。

毎週木曜日の夜9時から絶賛放送中です!

 

この記事では、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話のあらすじ、予想や期待などもチェックです♬

 

 

『リーガルV』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

 

 「京極法律事務所」に不動産トラブルを抱えた男性・塩見一郎(矢部太郎)が相談に訪れた。婚約者に超お得だと言われ、3000万円一括払いで土地を購入したものの、後から陽当たりが悪くて騒音もひどい土地だったことが判明。だが、土地はすでに引き渡し済みで、契約解除は不可能…。しかも、名義人が婚約者であるため、塩見が仲介業者を訴えることも厳しい状況だ。そこで、元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)はすぐ婚約者に連絡するよう、塩見に指示。ところがいざ連絡を試みると、婚約者の携帯も勤務先の番号も現在使われておらず…!

これは結婚詐欺に違いない――そう確信する翔子たち。よくよく問い質せば、塩見は高級婚活相談所で婚約者を紹介してもらったのだという。さらに、ここに来てとんでもない事実も発覚する。つい先日、「京極法律事務所」のパラリーガル・馬場雄一(荒川良々)が失恋した相手・藤原夏純(逢沢りな)と、塩見の婚約者が同一人物だったのだ!しかも、馬場も例に漏れず、夏純に大金を注ぎ込んでいたらしい。

翔子らは夏純を訴えようと立ち上がるが、唯一の情報源である高級婚活相談所の代表・相田栞(東ちづる)は個人情報の提供を拒否。そこで、「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が婚活中を装い潜入捜査を試みることに…。巡り巡って、翔子らは夏純との接触に漕ぎつけるが、相手は想像以上にふてぶてしくて用意周到!翔子たちは彼女をやり込めるつもりが、逆に窮地に追い込まれてしまい…!?

その頃、「京極法律事務所」の弁護士・青島圭太(林遣都)は、翔子が以前弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と面会するのだが…!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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今回は結婚詐欺のお話と思いきや、実は大きな詐欺グループが裏に潜んでいました。
しかも裁判で負けてしまった翔子たち。絶対勝つと思っていつも見ていたので驚きでした。
そして次週も戦います。毎回1回ごとにいつのストーリーだと思っていたのに、不意打ちを疲れたようで面白かったです。
次回は勝てるよう頑張ってほしいなと思いました。
今回は海崎が出てくるシーンが多くあり、彼のファンなのでうれしいです。
クールで素敵な海崎。ずっと見ていても飽きません。
次回も海崎との戦いになります。
新たな証拠がでてくるのでしょうか。そして勝ち目はあるのか、次回も楽しみです。

(30代・女性)

 

潮見とが結婚詐欺に合い、その相手がローズブライダルという婚活相談所のサクラだった事から裁判を起こすが、海崎が立ちはだかり裁判は敗訴となる。そんな内容でしたが、それを発端にいよいよ天馬と翔子が対決姿勢をあらわにし始めた印象を受けた回だったと感じました。翔子が弁護を引き受けてた守屋に会いに行った青島の事を白鳥から聞き、イラ立つ天馬に新たに(翔子の事を知っている?)ミカド通信会長の我妻憲史郎の登場とこれからの展開が楽しみになりそうな感じです。物語も来週に続く事になり、どうなっていくのかも興味が湧きとても気になります。 (40代・男性)

 

夏純が様々な男性から貢がられているというのはあまりにも恐ろしいことだと感じたが、後からだんだん夏純だけの責任ではなく、ローズプライダルという高級結婚相談所そのものは詐欺を行っているのだと感じた。訴えるべき相手は夏純ではなく、ローズプライダルだと感じた。ローズプライダルは本来、訴えられ、塩見ら被害者にお金を払うべきであるにも関わらず、京極法律事務所の事務員が行った違法行為の方が問題になっているというのがおかしいと感じた。それで裁判官は、青島が提出した映像に映っていた女性は偽りの証言をされたのだと決めつけるのは悲しいことだと感じた。 (20代・女性)

 

今回のリーガルVは、巨大なブライダル婚活企業の結婚詐欺が主なテーマでした。カラテカ矢部さん演じる原告の被害者は、年老いた母親に自分が結婚することで喜んでもらいたいと、婚活に励み、ローズブライダルという婚活斡旋会社に入会しますが、結婚詐欺の被害にあい、自分の財産だけではなく、喜ばせたかったはずの母親のお金まで根こそぎ取られてしまいます。このような結婚に焦る弱者をターゲットにした巨大な結婚詐欺というのは、現実の世界にも存在し、多くの被害者が悲しい思いをしているのかなと改めて考えさせられました。多くの結婚を急ぐ人の中には、親を喜ばせたい、安心させたいという純粋な思いがあるのだと思います。そのような純粋な思いを利用して、踏みにじって、財産まで根こそぎ奪ってしまうような悪徳集団は本当に許せないと感じました。ぜひ、今後小鳥遊翔子にこのような悪徳集団をコテンパンにして欲しいと感じます。しかしながら、このようなことはドラマの世界だけではなく、身近な社会問題としてとらえるべきだと感じました。 (20代・女性)

 

様々な男性を手玉に取り、女性をサクラ役として使い貢がせたり、結婚相談所の会員にお金を沢山使わせようとしたり本当観ていて腹が立ちました。真剣に結婚をしたくて相手を探そうとして入会している人達に対して失礼では無いのかと。人の弱みにつけこんだ今回の詐欺事件でしたが、法廷で青島弁護士がローズブライダルを追い詰めて勝利かと思われたのに、海崎弁護士に証拠が不十分だと指摘され結果一審では負けてしまう事に。今回始めて事件が解決しなかったので、もやもやした部分が残っています。次回の話がどうなるのかとても気になります。 (30代・女性)

 

結婚したくて結婚相談所に大金を払って入会した男性が、実は結婚詐欺状態だったのに驚いた。親に孫の姿を見せてあげたくて本気で結婚を望んでいた人を騙してお金を取ったり、酷い人がいるのですね。人を騙して悪いことをしているのに、堂々としていたり、悪い人をかばうのに悪い人がさらに権力やお金を積んでいくのはどうなんだろうか。裁判官までもが、そのようなことでは正義と真実は、どこにいってしまうのか不安になります。小鳥遊がいた元の事務所の人達との関係が徐々に解明されて来て面白くなりそうだ。どんなに悪いことをされても、小鳥遊に勝って欲しい。 (40代・女性)

 

あんな結婚相談所あるのでしょうか。ちょっとリアリティーないかもって、思いました。いくらモテない男女だとしても、次々とレッスンを紹介されて、多額の受講料をとられたら気づきそうなものですけどね。でも、リアリティーを求めるドラマではないのでこれくらいでちょうど良いのかもしれません。ゲストはカラテカ矢部さん、お芝居をされているところは初めて見ましたが、今回の役はとても合っていてお上手でした。
今回は安達祐実さんにスポットが当たりましたね。私は安達さんと同じ年ですが、いつまでもかわいらしくて少女のようでうらやましいです。今週はおしゃれをした安達さんが見れて楽しかったです。 (30代・女性)

 

傍聴席から裁判官に食ってかかる小鳥遊の姿はとてもかっこよかったですね。普段は悪ぶっている事も多いですが、ああいう正義を蔑ろにした判決に対してきちんと怒りを示し、それをハッキリと世に訴えられる人間なんだな、と。それもパフォーマンスと言えばそうなんでしょうが、しかし判決に起こっていたのは本当なんだと思います。そんな小鳥遊達が次回、この事件をどうやって解決してみせるのか? このドラマで初となる、二週間に渡って描かれる事件となるようなので機体が高まりますね。天馬の小細工なんてものともせずに勝利を掴み取ってほしいです。 (30代・男性)

 

結婚詐欺を働いた集団に対して訴訟を起こし、更に、決定的な証拠を掴むべく調査を進めていくのですが、圧力がかかっているせいかなかなか思うような進展が得られません。これを見て、ドラマの枠を越え、世間にはこのような手の回しかたは珍しいことではないんじゃないかなと感じました。あまり、人の裏とか根回しとか気にして生きてきたわけではないのですが、この歳になって少しずつ周りが見え始めてきており、いかに私が何も考えずに生きてきたのかを思いさらされることがあり、今回のお話もそれに近いものを感じました。そして、自分がいかに平和で幸せな環境の中で生きているかを感じました。大なり小なり、人間は自分がよりよく生きるための手段を講じていると思いますが、誰かを陥れるような手段は望ましいとは思えません。でも、これが現実なんだろうなと思いながら見させていただきました。 (30代・女性)

 

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『リーガルV』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

 

 代表・相田栞(東ちづる)が中心となり、会員を相手に婚活詐欺を繰り返す高級婚活相談所「ローズブライダル」。元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」は被害者・塩見一郎(矢部太郎)を弁護し、「ローズブライダル」を訴えるも、被告代理人である「Felix & Temma法律事務所」の敏腕弁護士・海崎勇人(向井理)に急所を突かれ、第一審で破れてしまうことに…。だが、翔子はすでに次の手を考えていた。なんと塩見の控訴審と並行し、全国の被害者を集めて集団訴訟を起こすというのだ! しかし、肝心の被害者たちは二の足を踏み、なかなか立ち上がってくれない。

そんな中、弁護士・青島圭太(林遣都)とともに各地で集団訴訟の説明会を開いた翔子は、原告団集めの切り札になりそうな情報を手に入れる。なんでも、社会学者・高市哲也(野間口徹)もかつて「ローズブライダル」にだまされた一人らしいのだ! 人気コメンテーターでもある高市が声を上げれば、世の流れは一気に変わるはず――。翔子と青島は期待を胸に、さっそく接触を図るが、当の高市は自分がだまされた事実を認めようとはせず…!?

早くも暗礁に乗り上げる集団訴訟。だが、翔子らはあきらめず、第一審で立証できなかった詐欺マニュアルの存在を突き止めようと奔走する。その矢先、パラリーガル・茅野明(三浦翔平)が思いがけず、“ある意外な人物”に関する“実に興味深いネタ”を入手してきて…!

一方、「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)は翔子を徹底的に潰すため、いよいよ動き出す!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は集団で訴訟を起こそうとたちあがった翔子ですが、そんなにうまくいくものなのか心配です。
しかも天馬も裏でこそこそ動いています。
実に怪しいです。何を翔子にしようとたくらんでいるのか…。
天馬は切れたらやばそうな人なので、怒らせないようにしたほうがぶなんです。
次回は海崎と再び争う翔子。
そして海崎と白鳥、そして秘書の3角関係も気になります。
何のために2人の女と付き合うのか。そんな面倒なことをしそうな男ではないので、何か考えがありそうです。
海崎がいったい何を考えているのかも次回見ものだと思いました。
次回のリーガルVも楽しみです。

(30代・女性)

 

控訴をする事になった翔子達だったが、京極達の呼び掛けに賛同したローズブライダルの被害者達は続々と集まり、その中には有名人も含まれていた。しかし天馬や我妻達が、圧力をかけてきてみるみる内に原告団は、減っていき解体のピンチを迎えていた。海崎は心ならずも相田の弁護をするが、どこか割りきれない様子を見せる。偶然会った青島に負けると分かっていて、何の為に闘うのか?と聞く海崎に勝つために闘っています!と意思表示をする青島。そんな中裁判が再び始まるのだった。と予想されますが、この裁判に勝利して、海崎を破れば今度は天馬が出てくると思うので、その辺りの展開に注目して見たいと思っています。 (40代・男性)

 

勝つまで諦めないとの気持ちを持つ小鳥遊に影響され、青島も塩見も皆も勝つまでローズプライダルを訴えることにした。そのためには集団訴訟との方法が良いとのことで、ローズプライダルが原因でダメージを受けた人々を集めることに成功し、全員法廷に立ってローズプライダルに訴えるという集団訴訟をすることにした結果、ローズプライダルが賠償金を支払う形に至るとの展開を予想する。
集団訴訟により、どのようにローズプライダルに賠償金を支払ってもらうかどうかということ、守屋と小鳥遊の間に何があったかということが見どころであり、かつ楽しみにしていることである。 (20代・女性)

 

次回の第7話は、リーガルVが放映されて以来初めての連続ものであるところが非常に楽しみです。現在のところ完全に被告は結婚詐欺を行っているのにも関わらず、圧力により黒が白になっている状況で、原告が勝てる見込みがない状況ですが、それをどのようにして小鳥遊翔子をはじめとする京極事務所の人達が覆していくのか、どのようにして被告側の罪を明らかにして、巨大な力に打ち勝っていくのかが楽しみです。おそらく、小鳥遊翔子のことなので、悪徳集団をコテンパンにしてくれると期待しております。またそれと平行して、先週から小鳥遊翔子がポチに依頼している案件が今後どのように展開していくのかも気になりますし、少しずつ明らかになっていく、小鳥遊翔子の過去にも注目です。 (20代・女性)

 

一審の判決でまさかの原告側の請求棄却という判決に。しかし小鳥遊がメディアを通して、詐欺師を守って被害者見捨てる裁判官が悪いと言った言葉。この後でローズブライダルの被害者達に訴えかけ、被害者達を集めて集団訴訟へと向かいます。しかし天馬代表が、被害者達の弱みにつけこんで、原告団を解体へと導きこの件をもみ消そうとしそうです。そんな絶体絶命の中臨んだ裁判。京極法律事務所の伊藤が涙ながらに証言をして、口を閉ざしていた被害者達の心を開いてくれるのではと。その事により小鳥遊達の状況が変わり、形勢逆転して勝利するのではと思います。 (30代・女性)

 

今日の続きの控訴する手続きから始まるようだ。負けっぱなしは嫌いな小鳥遊。結婚相談所で被害にあった人を多く見つけて被害届を出してもらい、裁判で勝つために戦うようだ。自分の弁護士資格を剥奪される原因を作ったと思われる元の事務所の弁護士会会長の天馬との戦いが楽しみだ。弁護士会会長を守るために多くの人が口を閉ざし、会長に不利な事は話さないだろう。それでも、きっとどこかに小さなキッカケがあるはずだ。元彼の海崎が、小鳥遊の敵なのか味方なのか、会長に逆らってでも小鳥遊の見方をしてくれるのか、今回も自分を守るのかドラマ終盤にかけて面白くなりそうだ。 (40代・女性)

 

今週も向井理さんと小日向文世さんのコンビは相変わらず子憎たらしかったんですけど、そろそろふたりのちょっといいところも見てみたいですけど…無理そうですね(笑)
来週も、東ちづるさんの結婚相談所との闘いの続きですね。今週もはなかなか劣勢でしたが、事務所のみんなで結託してきっとあんな悪徳結婚相談所はギャフンと言わせることができると思いますが。第6話は切れのいい米倉涼子さんが見れなかったので、見ている方としてはちょっとモヤモヤしました。第7話では、スカッと結婚相談所も向井さんたちのこともやり込めてほしいですね。 (30代・女性)

 

今回は久々に天馬所長のワインぶっかけパワハラが炸裂して驚きました。でも回想シーンで高梨や海崎と笑い合う天馬の姿はとても優しそうだったんですよね。いったい何が彼をここまで変えてしまったのか? それは小鳥遊が弁護士資格を失って事務所から追い出された件とも関係しているかもしれません。Felix & Temma法律事務所との対決もそろそろ本格的になってきたので、そういった過去話が語られる時も近い気がします。小鳥遊と海崎の馴れ初め話や別れ話もやっぱりどこかで描いてほしいですし、この辺りで少しずつ触れていってほしいですね。 (30代・男性)

 

今回の判決は敗訴となりましたが、このままでは終われない小鳥遊です。敗訴を見越して取っていた行動に目を見張るものがあり、そういう考え方ができないと生き抜いていけない世界もあると思わされました。一見、自分が不利になるような手段で勝ちを取りに行こうとしている小鳥遊の策が吉と出るか凶と出るか楽しみです。そして、自分で講じた策を敵に逆手にとられるのではないかというドキドキ感もあり、それに対してどう考え、どう乗り越えていくか楽しみです。また、秘密裏にポチが小鳥遊から依頼されている守屋至の事件、海崎の立場や考え方も今後どういうふうに見えてくるのか楽しみにしています。 (30代・女性)

 

まとめ

 

第7話は、第6話の続編となるようです!

集団訴訟に持ち込むという展開は上手くいくのでしょうか?

次回も見逃せません♬

 

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