2020春ドラマ 四月一日さん家と

シーズン2「四月一日さん家と」6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価評判もチェック♪

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2020年シーズン2四月一日さん家と6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

バーチャルユーチューバー「VTuber」を起用し話題となったドラマ「四月一日さん家の」ですが、2020年の春ドラマとしてシーズン2が放送開始に!

ドラマタイトルは『四月一日さん家と』、テレビ東京系で毎週日曜日の深夜25時35分からの放送です。

 

前作から引き続き、ときのそら、猿楽町双葉、響木アオの3人が今期も出演。

さらに、「にじさんじ」の物述有栖がレギュラーメンバーに加入します。

 

この記事では、ドラマ『四月一日さん家と』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『四月一日さん家と』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

霊能力者が儲かると聞いた一花(ときのそら)と生子(物述有栖)は「死者を降ろすことができる」と言い始める。最初は冗談半分だったが、生子が数珠を取りに行ったことから事態は急変。二葉(猿楽町双葉)も巻き込んだ四月一日家の大騒動に発展していく…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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第5話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

四月一日家の三女の三樹は世の中の話題になっている霊能力者の話を始めた所から不思議な事に興味津々なんだなと感じたのに対して、居候となった最年少の生子は霊能力自体を怪しむ現実的思考の持ち主のように言い出したので見た目はイマドキの女子学生だけに意外だなと思った瞬間に、三樹から放たれた霊能力者の年収は億単位と聞いた結果、生子と一花は共に霊能力があると主張する自己都合のいい発言には驚かされ、武将たちに成りきる心意気まで良かったのに学校で習った知識は何処かに忘れてしまったとしか思えない名前以外は思い付きの発言の数々に爆笑しました。
生子が転倒して唐突に降臨した父親の事から、二葉にだけしてしまった数々の失態が明らかになっていく場面も面白さが溢れ、本当に父親なのかと思ってしまう出来事の数々は一花も呆れる程と語りつつ、何処の誰かもわからない少女を二葉と勘違いして連れ帰ったエピソードで、一花も側にいたのに二葉だと思い込んでいたという天然ぶりを発揮していて、父親のダメな部分をしっかりと受け継いでいた一花が可笑しくてなりませんでした。
今は亡き四月一日家の面白さは今は亡き父親からだったとわかる回でした。

 

50代女性

一花のところに秀吉が降りてきたと言う設定の時に、彼女は歴史について何も話すことができませんでした。
歴史に弱い彼女はすぐに頭を下げて、秀吉が帰って行ったようになってしまいました。

この時はおそらく本当に秀吉は降りて来ていなかったのでしょうが、彼女は霊感が多少あるのかもしれません。
生子にお父さんが降りてきた時は驚きました。
もしかしたら、生子はお父さんの娘なのではないかと思ってしまいました。

結果的に二葉もお父さんと話すことが出来て良かったです。
三姉妹ともお父さんともっと話したいと思います。
なので、これからも時々こういうことがあればよいのにと思いました。

 

50代女性

一花と三樹が必死に生子へサインを送る姿に爆笑です。
二葉をだますようですが、父からの贈り物を届けたい一心なんですよね。
いつもながら、本当に心が和む姉妹愛。
二葉もそれを十分わかった上でお芝居に付き合っていた、となるはずが不思議なラストでした。
これはやっぱり、最初と同様に本当に父が降りてきていたんでしょうね。
なぜ生子に、と疑問もありますが、一番ピュアだからなのか。
素敵な贈り物、渡すタイミングがちょっとずれていたのもかえって信憑性があったかも。
どうしてもこれだけは伝えたいという、優しい父の気持ちがこもっていたようで笑いながらもじんわり感動です。

 

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『四月一日さん家と』の第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

母親が三姉妹に遺した形見の指輪が無くなった!一花(ときのそら)は生子(物述有栖)を疑い始めるが、またしても迷探偵ぶりを発揮してしまう。事件は迷宮入りかと思われた時、意外な犯人が明かされる…!

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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次回は第6話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

四月一日家の長女である一花は声優の仕事をしている事から始まる物語と考えられ、一花が出演する題材があゝ無情という児童文学をアニメーションにしたもので自宅で練習するために相手役を居候している生子に頼む事から、単なる読み合わせから気持ちが入りにくいと全身を使ったミュージカル調に発展し過ぎてアニメーションという部分を忘れる愉快な場面を見せつつ、あゝ無情の内容が世界的大ヒットしたハリウッド映画のレ・ミゼラブルに似ているという大発見に、一花と生子の生まれたての知識量の面白おかしい仲良しコンビの大騒動が始まり、端から優しく見守っていた三樹が鋭く、あゝ無情はレ・ミゼラブルの翻訳されたもの発言でシュンとなりつつ、一花と生子が三樹は現実的過ぎて愉快さが足らないと言われてしまう、四月一日家の面白さが溢れた物語になると期待しています。

 

50代女性

タイトルが形見の指輪ということで、今度はお母さんのことが話題になるのかもしれません。
「ああ無常」のレ・ミゼラブルの名前が出ていたので、何かこれに関するエピソードがあるのだと思います。
この二つの話題に何か共通点があるのでしょう。

四月一日さん家ではどこにでもある家族の話題が多いので、とても共感しながら楽しむことができます。
二葉はいつもお店で働いているようなイメージがあり、もしかしたら一番頑張り屋なのかもしれないと思いました。

ドラマの後の反省会も毎回楽しいトークで面白いです。
次回はどんなゲストが登場するのか楽しみです。

 

50代女性

一花たちが、張り切って本格的な演劇に挑むようですが、どこで披露するのでしょうか。
なぜそんなことになったのか、楽しいわけならいいですね。
有名な題材ですが、かなり難しそうですよ。
登場人物が多いし、姉妹だけで大丈夫なのか、どうやるのか興味とちょっと不安もありますが。
みんな、話の流れはすべて分かっているのかも分かりませんが、どうなんでしょうね。
独自にアレンジすることになるのかも。
誰が何の役を担当するのか、面白くなりそうです。
練習風景も笑いが多くなるのを期待しています。
それぞれの個性が生かされた素敵なお芝居になるのが楽しみです。

 

まとめ

 

OA後に追記します♪

 

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