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仮面ライダーゼロワン32話あらすじ・ネタバレ!31話の感想・評価評判もチェック♪

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仮面ライダーゼロワン第32話あらすじやネタバレ予想!第31話の感想や評判評価も!

 

2019年9月1日、令和最初の仮面ライダーがいよいよ放送開始!

『仮面ライダーゼロワン』です。

今回の敵はなんと人工知能AIロボ「ヒューマギア」。

新しい時代らしい世界観ですよね!

もともとは様々な現場で従順に働いていたヒューマギアが、心無き存在に悪用されてしまい暴走する事態に…!!

自分の仕事は「人類滅亡」だと学習してしまうのです!

 

そんな彼らを倒す唯一の手段、「ゼロワンドライバー」と「プログライズキー」。

ただ一人、この使用権限を持つ飛電インテリジェンスの新社長「飛電或人」が『仮面ライダーゼロワン』として戦います!

ヒューマギアと平和に共存できる未来はやってくるのでしょうか…??

 

この記事では、『仮面ライダーゼロワン』の第31話を見た人の感想や評価評判を集めました。

また、続く第32話のあらすじやみんなの予想もアンケート!

ぜひ最後までチェックしてくださいね♪

 

 

 

『仮面ライダーゼロワン』第31話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第31話の振り返り

 人気漫画家の石墨(勝矢)が、停止した漫画アシスタントヒューマギアのジーペン(徳角浩太郎)を動かして欲しいと或人(高橋文哉)に助けを求めてきた。或人はさっそくジーペンを再起動させるが、今回はジーペンの気持ちを大切にしたいから、と改めて石墨のもとで漫画を描きたいのかジーペンに問いかける。

ところが衛星ゼアが機能せず、ゼアからの命令がなければ成長できないジーペンは或人の問いにも答えられない。そこへ現れた迅(中川大輔)は、ジーペンを人間の支配から開放しようとライダー迅に変身。ゼロワンを圧倒するとジーペンを抱えて飛び去っていく。

ジーペンが機能しなくなったことを謝罪にやってきた或人とイズ(鶴嶋乃愛)に、石墨はジーペンをアシスタントとして使うのではなく、漫画を描かせたいという。石墨はジーペンを道具ではなくパートナーとして接し、漫画家としての才能を見出したらしい。

迅はジーペンに「お前の生きたいように生きろ」と必死に訴えるが、何も理解できないジーペンは一人街をさまよい始めてしまう。思いが通じずショックを受ける迅に、滅(砂川脩弥)はヒューマギアにはヒューマギアのネットワーク、滅亡迅雷.netが必要だと告げる。

ジーペンを破壊するため、唯阿(井桁弘恵)がエイムズの隊員を従えて現れた。割って入った或人は、石墨がジーペンを漫画家としてデビューさせようとしていることを訴える。ジーペンは道具じゃない!という或人の言葉に動揺する唯阿。その様子を密かにうかがっていた迅も、ヒューマギアだって夢を見ていい、という或人に心が動く。

或人の訴えに目覚め、漫画家として頑張ると言うジーペンを破壊できなかった唯阿。そんな唯阿に怒りを露わにした垓(桜木那智)は、現れた諫(岡田龍太郎)が横領したテクノロジーを回収しろと唯阿に命じる。唯阿はジャッカルレイダーとなってランペイジバルカン戦うが、圧倒されながらも気づかれずにアサルトウルフーの奪取に成功して…。

一方の垓はすべてのヒューマギアのデータを渡せと或人に迫るとサウザーに変身。断固拒否する或人もゼロワンに変身して戦うが、そこへライダー迅が現れゼロワンを援護。或人の言う「夢」がヒューマギアがシンギュラリティを起こすために必要な力かもしれない…。或人の思いに共鳴したライダー迅は、ゼロワンとともにサウザーを変身解除へ追い込む。

ジーペンは石墨のもとで再び漫画を描き始めた。石墨から喜びの報告を受け取った或人は、イズによって復元された祭田ゼット(松村龍之介)の祝福を受けることに。イズと祭田ゼットのにぎやかな踊りに喜びつつも呆れる或人だった。

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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第31話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

30代男性

今回は飛電製作所の初仕事でしたが、シンギュラリティーを迎えていないヒューマギアを見るのは久しぶりでしたが、思った以上に自由意思が無いようでした。そして現在の社会情勢では滅の言うように例えヒューマギアが自由になったところで余り幸せになれそうにありません。ヒューマギアを第一に考えるようになった迅は或人と手を組む結論に至りました。これまで苦戦続きであった垓との戦いも二人がかりで戦った結果、圧倒することとなりました。しかし社員の事を人とも思わない発言や、分かりやすい捨て台詞を言っての撤退とかなり小悪党ぽかったです。

 

20代男性

仮面ライダーゼロワン第31話「キミの夢に向かって飛べ」
飛電製作所を立ち上げた或人のもとへやってきたのは、以前ヒューマギアを依頼した漫画家の石墨だった…

新章に入り、新しいテーマである「ヒューマギアの夢」が明確になった回でしたね。
これまでは、人の道具という扱いが否めない部分があったのですが、今回のジーペンのように、
これまで働いてきたヒューマギアがどんな夢を持つのか、興味深い部分です。
また、不破さんから自分の夢を問われ続ける刃さん。
果たして道具扱いをする天津の手から離れ、自分自身の夢を叶える日は来るのでしょうか…

 

30代男性

先週の新会社設立!という大きなターニングポイントからの新展開1話目ということで物語の縦軸が進められていくのかと思いきや、またお悩み解決の展開でした。
ヒューマギアのシンギュラリティ獲得はこれまでも描かれてきましたが、今回も以前までとそこまで大きく認識が変わるところはなく、今後の展開やメインテーマにどうかかわり、話をどう着地させたいのかはあまりよく見えませんでした。
バトルは不破さんと唯阿さんの因縁の対決では、ランペイジウルフの特性やカッコよさが伝わりました。ほとんど主役です。
また、後半の「超大企業の社長 VS 利害一致とはいえ報道されるレベルの反社会勢力と手を組む、設立間もない零細中小企業の社長」と、バトルの描写・内容はともかくここ最近のサウザーがあまりにも積極的にバトルを仕掛けてくる(ポケモンバトルばり)ので、権力があれば暴力もまかり通る世界観なんだなぁと改めて思いました。
そして勝負に負ければスーツがボロボロになって敗走しても仕方ない、と。昭和か。

 

30代男性

今回からは飛電製作所を立ち上げた或人の本格的な活動となりましたが、今回メインとなった森筆ジーペンと漫画家の関係も5話の時は基本的に漫画家がかつての情熱取戻すまでの話で、ジーペン自体は例によって暴走して破壊されていたので(或人のこういうすぐとっかえしている場面が多かったのでどう感情移入していいやら判りにくいのが困った感じです・・・)あまり絆云々強調されてもやはりピンと来ない印象でした。
なんだか迅の方が不破より相棒みたいな感じになってきましたが、そもそも迅が復活した理由や「友達」を人間の手から解放する考えに至った経緯とかも明かされるのかなぁ?と思いました。

 

40代男性

ゼロワン31話、漫画家アシスタント
ヒューマギア(ジーペン)が自己プラグラム?として何をしていきたいかに目覚めるお話。
ヒューマギアはゼアかアークに繋がらないと何も出来ない。繋がらずに自己意思で活動するためにはシンギュラリティが必要なんでしょうね。
なので、迅はヒューマギアを自由にするためアークも捨てた。夢(シンギュラリティのきっかけ)を教えてくれた或人と共闘を考える
45才は自社で活動せず、買収した飛電に入り浸り。三下連れてやられて、「覚えてろ」の良いとこなし。
ユアと不破さんコンビ復活までもう少し。
飛電製作所をどうやって会社を成り立たせるのかよくわかりません。
と、パーツパーツは面白いのですが、大枠で皆何をしていこうとしているのか今一わからない状態ですね。

 

20代女性

新しい会社の社長と秘書として、0から1からスタートしたアルトとイズ。
最初の依頼人として、過去にも登場した漫画家先生が、アシスタントのジーペンと共に現れます。
ジーペンを無事再起動させますが、衛星ゼアとの通信が途絶えてしまっているジーペンは何をすることもできない…。
迅もお友達を開放すべく働きかけるが、ジーペンの心には届かない。
そんなジーペンを動かしたのは、漫画家先生からもらった「夢」。
ゼロワンの描きたい世界が如実に描かれていた良回でした。
アルトの主張である「ヒューマギアは道具じゃない」という言葉が、唯亜に何度も突き刺さるところがまた良かったです。
彼女を道具扱いしてくる相手にいつまで従うのか?
「私は道具じゃない」と主張しつつ夢を語ることもできずにいる彼女がいつ解き放たれるのか、ワクワクしています。

 

50代男性

5話以来の漫画家アシスタントヒューマギアのジーペンが再登場した今回でしたが、ジーペンが通信衛星ゼアと接続出来ず、街をさ迷っていた場面で、すっかりヒューマギアが人々から恐れられ嫌われる存在になっているなァとしみじみ感じました。迅が或人からジーペンを奪い、友達を巻き込むなと対決姿勢を見せたシーンを見ても、人間とヒューマギアの共存はやはり厳しいのかとも感じられ、狭間で葛藤する或人に頑張って欲しいという応援したい気持ちと、ヒューマギアの暴走はやはり怖いという恐れの気持ちに自分も共感しながら見られました。それとヒューマギアも夢を見ていいと話した或人の言葉も胸に刺さり感動した31話でした。

 

20代男性

自分の意思を持たないヒューマギアのGペンに対して『夢』という観点からアプローチをする飛電或人によってGペンは夢を持ち、迅の心をも動かすのは熱い展開だった。或人のピンチに迅が駆けつけ天津垓を相手に共闘する姿を見ることができて嬉しく思う。また、『道具』という言葉に苦悩する刃に対して不破もまた『夢』という言葉で呼びかけている姿から飛電或人が周りの人間に与える影響の大きさを感じた。同じように脳に人工知能を入れられている2人が一方は従いつつも苦悩し、もう一方は抗いながら自分のルールを貫く様子を対比することでそれぞれのキャラクターが際立っていた。

 

30代男性

或人とイズが新会社の飛電製作所を立ち上げて第一回目のお仕事は、漫画家アシスタントヒューマギアのジーペンの復活。今後はどちらかというと仕事の種類というよりはその仕事を通してヒューマギア達がどのように夢を持っていくのかというところに焦点が当たっていきそうですね!視聴者層が子供であることを考えると、親としては見せてあげたくなる展開になってきました・・・!アシスタントだったジーペンが漫画家デビューを目指すという姿、そしてゼロワンに協力することを迅が決めたシーンには胸を打たれました。また、天津の命令と自分の意志の狭間で揺れる刃が今回救われてくれたら、と思っていましたが、まだまだ救われることは無さそうなので次回以降に期待していきます!

 

20代男性

人工知能(AI)の漫画家アシスタント「ジーペン」が登場した回。彼のことを漫画のアシスタントとして雇っていた漫画家が彼の才能を認め、彼にアシスタントではなく一人の漫画家としてデビューさせたいという意志があることが判明した。この作品を見て面白かったことは、主人公も漫画家もAI、ヒューマギアを一つの「人格」として考えているということ。非常に現代社会にリンクしたお話だと思いました。彼を「機械」として捉える人々とAIの意思を尊重する人々。「漫画を描いてみたい」と呟くAI本人。少し怖い印象を持ちましたが、感情や社会に訴える一話になっていると思います。それとは対照的に、敵の組織が自分の部下(れっきとした人間)を「道具」と吐き捨てるシーンもあり、これもまた考えさせられます。

 

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『仮面ライダーゼロワン』第32話はどうなる?

 

第32話のあらすじ

 イベントキャスティング会社社長の古澤(福澤重文)が、ファッションモデル型ヒューマギア・デルモ(木津レイナ)を復元してほしいと或人(高橋文哉)に依頼してきた。人気モデルとして活躍していたデルモだったが、ザイアによって回収されたらしい。

古澤は大人気のファッションイベントにデルモを出したいと或人の前で熱弁。イズ(鶴嶋乃愛)はザイアの妨害を心配するが、むしろ大きなイベントに出ることはヒューマギアをアピールできるチャンス、と或人はデルモを復元する。

一方、垓(桜木那智)は唯阿(井桁弘恵)に飛電製作所をつぶせ、と指示。唯阿は諫(岡田龍太郎)を利用し作戦を実行に移すのだが…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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次回は第32話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

30代男性

次回はファッションモデル型ヒューマギアの登場ということですが、確かに或人の言うように世間で注目するようなイベントを成功させれは効果は絶大でしょうが、それはZAIAも選挙の時に使った手であり、以前のように悪のシンギュラリティーを迎えて暴走させられれば今度こそヒューマギアの未来は無いでしょう。これについて何か対策はあるのでしょうか。しかし自発的にSNSをやっている辺りファッションモデル型ヒューマギアのデルモはシンギュラリティーを迎えていそうなのですがどうなのでしょうか。そして今回最後に復活した祭田ゼットの活躍はあるのでしょうか。

 

20代男性

仮面ライダーゼロワン第32話「ワタシのプライド!夢のランウェイ」
今回の依頼人はファッションショーのプロデューサー。モデルヒューマギア・デルモの復元を依頼しに来たのだが…

なんと、あの史上最大規模のファッションショー「TOKYO GIRLS COLLECTION」との大胆なコラボが実現!
これまでの仮面ライダーではありえない展開で、果たしてどのようにストーリーに絡むのか必見です。
そして、或人の語る夢に、ヒューマギアの未来を託すことにした迅。
次回予告には亡の姿もありましたが、滅亡迅雷の行方はどうなるのでしょうか…

 

30代男性

今回が以前登場したヒューマギアの再登場もあり、今後は以前までのヒューマギアの再登場がメインになるかと思いきや新しいキャラクターの登場のようで意外でした。
しかし、やはり一般社会的な認識として「暴走する可能性のある機械」であるヒューマギアがファッションショーとかに行くのはちょっと…と思います。
普通にパニックになるんじゃないですかね。
穿った見方をすると、以前ニュースサイトのトップ等に「役者さんたちがランウェイに!」という見出しが出ていたので、(リアルでの)話題性が優先されてしまっているとしか見えませんので、しっかりと作劇的に正当性や説得力のある理由付けがされることを期待しています。

 

30代男性

飛電製作所がヒューマギアを失い、困っている人をサポートする会社として本格始動し、ファッションショーを開催するためモデルたちのキャスティングをする男性が依頼主となり、ファッションショーを成功させるためにカリスマ的人気があったモデルヒューマギア・デルモの復元を要請し、デルモを修復させたのもつかの間ZAIAが襲撃を・・・といった流れになりそうです。
画像を見る限り、刃が不破に何か託してるようで、いい加減、天津から離反するのかな?って感じはしますが、戦闘シーンの方は相変わらずサウザーとジャッカルレイダーと戦ってる感じなので、いい加減そろそろ絵的に新鮮味が感じられなくなりますね。

 

40代男性

次回はモデルヒューマギアの登場。イズもたまにはおしゃれに決めてみるのも良いかも知れませんね。
モデルとして、ヒューマギアがどういう夢を持っていくのか、何をしようとするのか、それぞれのヒューマギアに問いかけ行くような展開になるのでしょうか。
その夢が、人類の滅亡だったら、アークと一緒なんでしょうね・・・
AIとして学び、学んだ事によって意思も変わる。その予測不能性を調和していく必要があるので、一定期間が立つとソース(ゼアやアーク)に戻り新たにプログラムされるなんて、ちょっと映画マトリックスを思いでしてしまいます。(子どもたちは知らないですよね・・・)

 

20代女性

32話はモデルさんの物語。
アルトとイズ(の中のひと)は共に東京ガールズコレクションに出演経験ありということで、ステージでの演技も楽しみですね。
個人的にはライダーとモデルと言えば仮面ライダーオーズのひなちゃん衣装をきたエイジがものすごく格好良かったことを覚えていますので、それを超えられるのか?楽しみです。
そしてモデルヒューマギア。動くマネキンという感じなのでしょうか。
それこそ人気の職業で、「やりたいことをヒューマギアにとられる」と嫌われそうな彼女ですが、果たしてどのようにして受け入れられるのか?
予想がつかないので、楽しみです。

 

50代男性

或人がイズと設立した飛電製作所にモデルヒューマギアの受注が入る。早速モデルヒューマギアを作り派遣させたがトラブルが起こり、或人とイズが代わりに急遽モデルをするハメになりランウェイを歩く事になる。そんな頃、滅亡迅雷.netの滅が不破に接触を始め、不破の中に眠る亡を目覚めさせようとするのだった。という様な予想が考えられますが、見どころとしては、或人とイズの二人のモデルシーンが注目だなと感じています。楽しみにしているのは、亡が不破の中から本格的に目覚めてしまうのか?それにより更に新たな仮面ライダーが登場するかも?という所です。

 

20代男性

刃が奪ったアサルトウルフプログライズキーがどのように使われるのかが気になる。サブタイトルの『私のプライド!夢のランナウェイ』と次回予告の唯阿の『私は道具じゃない』というセリフから唯阿の心情に大きな変化が予想される。また、次回予告で姿を見せていた亡の動向も気になる。ランペイジウルフが闘っている様子から不破さんが乗っ取られているわけではないと思う。個人的にはアサルトウルフも好きなので亡がアサルトウルフに変身して不破さんの変身するランペイジウルフと闘って欲しい。最後になったが或人とイズのランナウェイも楽しみだ。

 

30代男性

飛電製作所としてヒューマギアの夢に向き合っていく或人とイズは32話ではランウェイを歩きます。これはこれで見たことの無い仕事の裏側が見られるという楽しみがあるのですが、仮面ライダー作品なのでより強大な敵の登場を、より熾烈を極める戦いを期待したいところです。そういう意味では次回は滅亡迅雷ネットの亡が姿を現すようなので、亡ががZAIA、滅亡迅雷ネット、飛電製作所のどの陣営に属するのかは1つの見どころになりそうです。当然、初めは滅亡迅雷ネットのメンバーではあるのでしょうが、ZAIAのためにレイドドライバーを配っていたということはZAIA寄りで戦うのかもしれません。パワーバランスを考えるとZAIAにもう2人くらいライダーが欲しいですから・・・不破さんが刃を救えるかどうかにもかかっていますね!

 

20代男性

次週32話にはモデルを目指しているヒューマギアが登場する予定。こちらの作品もAIとは何なのかを現代社会に訴えてくれる一話になっていると予想。彼らヒューマギアとAIを道具として考える人々やそのAIの意志や感情を受け止める側の人々もいるというのが今作品のテーマであり、そして他の仮面ライダーシリーズには見られなかった側面です。こういった映像作品には現実的に視聴者に訴えかけてくる力があります。本作を観た子供たちがどのような反応を示すのかにも興味があります。ファッションショーとAI美少女モデル。もし現実にそういうことが起きたら、現代の本物のモデルさんたちはそういったAIモデルたちにどんな反応をするのでしょうか。そういったところも描かれるかもしれません。少し先の未来を覗き見るようなドキドキが来週にも待っています。

 

まとめ

 

TGCとのコラボは予想外!

第32話も見逃せません!!

 

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