2018秋ドラマ プリティが多すぎる

プリティが多すぎる6話あらすじ・ネタバレ!5話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

プリティが多すぎる第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ。

毎週木曜日の深夜12時59分からはドラマ『プリティが多すぎる』が放送中♪

 

この記事では、『プリティが多すぎる』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

↓プリティが多すぎるの見逃し動画無料視聴はこの記事でチェック!↓

CHECK!
プリティが多すぎるの動画を無料で視聴する方法
プリティが多すぎるの見逃し配信フル動画を無料視聴はこれがお得でベスト♪

  2018年10月放送開始の秋ドラマ『プリティが多すぎる』。 アジア同時放送も行われる大注目作品です! 日本では、毎週木曜日の深夜12時59分から絶賛放送中です♪   今回は、そ ...

続きを見る

 

 

『プリティが多すぎる』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 

南吉(千葉雄大)は、「ピピン」に来て初めて自分の企画を通し、「プリンセスコーデ」の誌面作りを任される。張り切る南吉だったが、こだわりの強いキヨラ(長井短)と心寧(武田玲奈)との間で板挟みとなり、スタイリスト(宍戸美和公)にも呆れられる始末。さらにカメラマン(池田鉄洋)は「適当にやるよ」とどこか軽い雰囲気で、もはや八方塞がりに…。果たして南吉は曲者揃いのチームを引っ張っていけるのか!?

(引用:日本テレビ公式サイト

 

スポンサーリンク

 

南吉は心寧をモデルに加えることに成功し、雑誌編集者としての第一歩を踏み出していた。その後の新号の編集会議でも初めて企画が通り、ますます力が入る南吉だが周りの意見を聞きすぎて企画が進まず八方塞がりになってしまう。モデルのキヨラや心寧、スタイリストからもしっかりするよう発破をかけられた南吉は失意に沈む。そんななか同僚の利緒の助けもあり、自分の編集者としての仕事、企画のヴィジョンを明確にできた南吉は企画を一新し満を持して編集長の詩織に報告する。しかし、和をコンセプトにした企画が巻頭特集と重なってしまい、コーディネートの変更を余儀なくされる。 (30代・女性)

 

ピピンの編集者として慣れてきた南吉君が、とうとう自分の企画を通すことが出来て、盛り上がってきた。キヨラとここねちゃんの二人を使ってプリンセス特集でページを作り始めるが、優しすぎる南吉君は皆の意見を聞こうと奮闘。華やかで可愛いプリンセスがいいキヨラと、ロックでカッコいいプリンセスがいいここねちゃんを並べるのに苦戦。スタイリストさんとの打ち合わせでは意見がバラバラに分かれ、南吉君が目指すものが何もないことが良くなかった。りおちゃんから、謎が多く柔軟性のある編集長について聞かされる。編集長の考え方を聞いた南吉君は自分の納得のいくページ作りを始める。 (30代・女性)

 

初めて企画が通った南吉の浮かれ具合と張り切り具合が可愛かったです。ちゃんも利緒のアドバイスを元にみんなの意見を聞いていくのに上手くまとまらないところが見ていて面白かったです。
あの個性的なメンバーをまとめるのは一筋縄ではいかないですよね。
練り直した企画で上手くいくと思いきやまさかの企画被りでやり直しを命じられるなんて、あれだけ前向きに頑張っていたのにちょっと南吉がかわいそうだなと思ってしまいます。そのあとのブチ切れ方はちょっと社会人としては有るまじき行為だったかもしれませんが、それだけこの企画にかけていたんだろうなと思います。

(30代・女性)

 

いつものように颯爽と自転車を走らせ、可愛い子を見かけると写真を撮る。編集会議で初めて企画が通る南吉。キヨラと心寧の2ショットで押していく企画なのだが、テイストが違う2人のバランスを取るのが難しい。何度か2人の意見をスタイリストに持っていくと「お前は伝言係か?」と頭を抱えられる。カメラマンの戸馬はどこかいいかげんだし。それでも何とか撮影までこぎつけたものの、キヨラと心寧のイメージとは違う服をスタイリストは持ってきた。要は南吉が編集者としての仕切りを上手くやれず、みんながみんなまとまらなくなってしまったのだ。キャパオーバーになった南吉に、利緒は詩織の手帳の話をし、ヒントを与える。そして納得のいくものが仕上がったと思いきや…今度はレイナの企画と完全に被るものになってしまい、南吉はまた1からやり直し。「やってられない」とブチ切れてしまうところで話は終わる。
南吉がやっと編集者としての役割を理解し、良いものができたと思ったところからの…やり直し。懸命に取り組んできた南吉が譲れないのも理解できる。しかし妥協も時には必要。そこのバランスをうまくとってのこの仕事だと思う。 (40代・女性)

https://twitter.com/chibaruby7/status/1064394387088596992

 

スポンサーリンク

 

『プリティが多すぎる』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 

南吉(千葉雄大)がやっとの思いでまとめた初企画は巻頭企画と被っていたことが判明し、編集長(堀内敬子)からコンセプトの変更を命じられる。茫然とする南吉だが、カメラマンの戸馬(池田鉄洋)は「適当にやるから大丈夫」と気にも留めない様子。そんな戸馬も、他の仕事では一切妥協を許さないと耳にした南吉は、本意ではない「ピピン」の仕事を“適当に”やり過ごそうとする。そんな時かつての担当作家(麿赤兒)と再会し…。

(引用:日本テレビ公式サイト

 

 

スポンサーリンク

 

初めて納得がいくような自分の企画を巻頭特集ではないたと重なったことで1からやり直しを命じられ、仕事のモチベーションが一気に下がってしまった南吉が予告で出てきた南吉の前担当作家や利緒などピピンのスタッフの助けでどう前向きに戻っていくかが恐らく物語の肝であり楽しみである。また、新しい企画と初めて刷り上がる紙面も楽しみである。
また、恋愛の進展に関して進むそうでなかなか進まない気がつけば南吉を見守り側にいる利緒とのこれからの関係も気になるところであるが、くっつきそうでくっつかない絶妙な距離感を楽しみたいとも思う。 (30代・女性)

 

南吉君が目指すページ作りが始まって安心したのも束の間で、和装コーデで作り始めるも巻頭ページのネタと被ってしまう。自分の熱意から、取り下げて1から考え直すことに憤りを感じてしまった南吉君。そんな中で、カメラマンさんの適当にやっておくよと軽く言っていたセリフがどういう意味を持ってくるのかが南吉君の気持ちの切り替わりのポイントになる。普段の言動から軽く見えるキヨラからも、グッとくるセリフが出てくる。かなり、りおちゃんとの距離が縮まってきて、お互いに仕事では切磋琢磨しあい認め合う存在になってきた。ピピンでの仕事への情熱が出てきた南吉君を周りの人たちが支えて伸ばしていく。 (30代・女性)

 

南吉の初企画がどうなっていくのか気になります。
あんなに感情ん爆発していた南吉が、また一から練り直す事ができますかね。
モデルやスタイリストやカメラマンにも話を通したあとだったので、また考え直すとなると大変だろうなと思います。それにせっかくpipinの編集者として前向きになっていた南吉がまた元に戻ってしまうんじゃないかと心配にもなります。また利緒が良いアドバイスをしてくれたら良いなあと期待しています。
巽先生と久しぶりに会うシーンもあるみたいなので、どんな会話をしていくのか楽しみです。でも、文芸部へ戻りたい気持ちが再燃しないことを祈ります。

(30代・女性)

 

利緒との橋渡しを頼もうと南吉の前に現れる近松は、いつも神出鬼没でムカツクけれど面白いキャラクター。南吉にないものを近松は持っている。
今回は南吉が企画を任され、また一つ成長する物語…になるはずだった。南吉がもがいて見つけ出した答えが採用できない、また1から練り直し、という事態に南吉はついに切れてしまう。次回はこの嫌な空気から、どこまで立ち上がれるのか、とても気になるところである。
最初は完全アウェイの状態から、周りのやり方に違和感を覚えながらも、影響を受けそのスキルを飲み込み、ピピン編集部として成長していく南吉の姿は観ていて「頑張れ!」と応援したくなる。傍で見ている利緒もきっと同じ気持ちだろう。

(40代・女性)

https://twitter.com/sakurasora0704/status/1063100572583133191

 

まとめ

 

初めて通った企画がボツになってしまった南吉はどうするのか?!

次回第6話も見逃せません♪

 

↓プリティが多すぎるの見逃し動画無料視聴はこの記事でチェック!↓

CHECK!
プリティが多すぎるの動画を無料で視聴する方法
プリティが多すぎるの見逃し配信フル動画を無料視聴はこれがお得でベスト♪

  2018年10月放送開始の秋ドラマ『プリティが多すぎる』。 アジア同時放送も行われる大注目作品です! 日本では、毎週木曜日の深夜12時59分から絶賛放送中です♪   今回は、そ ...

続きを見る

 

スポンサーリンク

-2018秋ドラマ, プリティが多すぎる
-, , , ,

Copyright© dramaniaque , 2019 All Rights Reserved.