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仮面ライダーゼロワン28話あらすじ・ネタバレ!27話の感想・評価評判もチェック♪

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仮面ライダーゼロワン第28話あらすじやネタバレ予想!第27話の感想や評判評価も!

 

2019年9月1日、令和最初の仮面ライダーがいよいよ放送開始!

『仮面ライダーゼロワン』です。

今回の敵はなんと人工知能AIロボ「ヒューマギア」。

新しい時代らしい世界観ですよね!

もともとは様々な現場で従順に働いていたヒューマギアが、心無き存在に悪用されてしまい暴走する事態に…!!

自分の仕事は「人類滅亡」だと学習してしまうのです!

 

そんな彼らを倒す唯一の手段、「ゼロワンドライバー」と「プログライズキー」。

ただ一人、この使用権限を持つ飛電インテリジェンスの新社長「飛電或人」が『仮面ライダーゼロワン』として戦います!

ヒューマギアと平和に共存できる未来はやってくるのでしょうか…??

 

この記事では、『仮面ライダーゼロワン』の第27話を見た人の感想や評価評判を集めました。

また、続く第28話のあらすじやみんなの予想もアンケート!

ぜひ最後までチェックしてくださいね♪

 

 

 

『仮面ライダーゼロワン』第27話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第27話の振り返り

 スカウティングパンダレイダーによって引き起こされた本物の火事に巻き込まれ、逃げ遅れた福添副社長(児嶋一哉)らを無事に救出するのは119之助(島丈明)か、ザイアスペック消防士の穂村(阿部亮平)か。二人は火災現場へ飛び込むが、互いに協力し合いつつ福添らを探す。

或人(高橋文哉)はイズ(鶴嶋乃愛)の情報でパンダレイダーの捜索へ。ゼロワンメタルクラスタホッパーに変身し撃破するが、変身を解除した男は爆煙にまぎれて逃走。ゼロワンは落ちていたザイアスペックを拾う。

火災現場の猛火に119之助と穂村は大苦戦。さすがの穂村も前進を諦めかけるが、119之助は「ヒューマギアの自分に命はありません」と自らを犠牲にする。119之助は穂村の「救える命を諦めるやつは消防士失格だ!」という言葉を実践していた。119之助の行動に言葉を失う穂村だったが、後から駆けつけた諫(岡田龍太郎)と唯阿(井桁弘恵)に背中を押されるように先へと進み、無事福添らを救出する。

穂村から119之助の行動を聞いた或人は、制止を振り切り火災現場へ。素体となって動かなくなった119之助を「ご苦労さま」と声をかけ回収する。

福添らを助けたのは穂村、よって勝利はザイアのもの、と勝ち誇る垓。飛電の買収を進めると宣言するが、穂村が勝ったのは119之助だと進言する。命を救うことの意味を理解した119之助はまぎれもない消防士…。そんな穂村の言葉に或人も感動する。

それでも負けを認めない垓だったが、或人から受け取ったザイアスペックを分析した諫が現れ、パンダレイダーの正体がザイアの社員・京極(コッセこういち)であることを暴露する。会社からレイドライザーを持ち出して、という京極の自供にイズが反応。ショットライザーとレイドライザーの開発元が同じではないか、と指摘する。

垓はすべてを認めると、危険なヒューマギアに対抗するためにエイムズが使う兵器がショットライザー、民間人が使うのがレイドライザーで人命救助のためのテクノロジーだと開き直る。そしてサウザーに変身しバルカンを倒すと、京極が使用したザイアスペックを踏み潰してしまう。

証拠を隠滅し勝ち誇るサウザー。そこへ迅(中川大輔)が現れライダー迅フライングファルコンに変身。サウザーから滅(砂川脩弥)のプログライズキー、スコーピオンキーを奪い去っていく。

飛電とザイアの勝負はいよいよ最終戦へ。ヒューマギアと人間が豊かに暮らせる特別区としてデイブレイクタウンの再建が発表される中、その特別区を巡る住民投票で決着をつけることになる。

人間とヒューマギアは共生できるのか。住民からの支持を得るための演説対決にすべてを賭ける或人。得意のギャグも封印し、演説の構想を練るのだが…!

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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第27話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

20代男性

今回の話では仮面ライダーサウザー、天津垓と仮面ライダーゼロワン、飛電或人の社長としてのスタンスの明暗がはっきり分かれたと感じた。前回から自身の目的とZAIAという会社の利益のために強引な手段も辞さないサウザーと、あくまで社員であるヒューマギアを信じ、彼らと人間が手を取り合う未来を信じるゼロワンはこれまでもその違いが見えたが、二十七話で天津が仮面ライダーバルキリー、刃唯阿に対し、意見は求めていないと言ったことに対し、或人は人間から救命に関してラーニングした119野助に対し、その判断を評価し、正しくねぎらった。後半に急襲した仮面ライダー迅も天津の悪意を指摘していることから、二人の悪と善に関するスタンスがはっきり伝わった。

 

40代女性

人間対ヒューマギア対決の消防士編の後編。119之助が、ヒューマギアには命がないからという理由で燃えさかる炎の中で助けを待つ人がいる扉を防いでいた瓦礫を持ちあげて、そのまま尽きていく様子はもう涙なしでは見れませんでした。そして、瓦礫をもちあげた状態でストップしてしまっている119之助をあるとがおんぶしていく姿もまた心をグッとつかまれました。迅対サウザーという似たようなキャラの戦いもヨカッタ。どちらもクールキャラなかんじで、結局サウザーは滅のプログライズキーを迅に奪われることになってしまったけれど、それでもクールで通すところがさすがだと思いました。

 

30代女性

ザイアとのお仕事バトル消防士編の後半でした。
緊急事態にもかかわらず、勝負を行う垓に怒りを見せるホムラ隊長ですが、副社長トリオを救助するために119之助とともに炎に包まれたビルへと突入。救助するために瓦礫で塞がれた道を119之助が自分を犠牲に瓦礫をのけて、ホムラ隊長達が無事副社長トリオを救助に成功します。
予想していたストーリーとはいえ、119之助の選択は見ていて辛かったです。ヒューマギアと人間の違いがはっきりと分かれたエピソードでしたが、その分ヒューマギアと人間が融和することもできることが分かったエピソードでした。

 

30代男性

お仕事対決はとても感動しました。火災現場で救助の使用がないような状況の中、自分の身を犠牲にして救助に臨む119之助の姿にジーンときました。或人が119之助が戻ってきていないことに気づき、火災現場に戻ると崩れてきた瓦礫を支えたままの状態で壊れていた119之助の姿は感動的でした。さらにその壊れた身体を背負ってその場を後にする或人の姿には社長の器を感じました。ヒューマギアである119之助を「社員」と呼んだその言葉に或人の想いが詰まっていると思います。そして、それら一連の出来事を見ていた刃の心境にも何か変化が起きているように感じます。

 

30代男性

27話の見どころと思える場面は、ZAIA代表の消防士:穂村と飛電代表のヒューマギア:119之助との関係です。前回の話で心肺停止状態の人の救助を断念しようとした119之助に対し穂村が一喝したシーンがあり、今回は穂村が救助を断念しようとした際に119之助が諦めずに身を挺して救助するというシーンがありました。救助人数で天津が「ZAIA側が勝った」という旨の発言をした際に穂村が「119之助がいなければ救助はなしえなかった」「勝ったのは119之助だ」という、ヒューマギアを認める旨の発言をします。最初はヒューマギアを否定していた人間が勝負を通して肯定するようになるというのは、今後の展開において大事なポイントではないかと考えられます。

 

30代男性

消防士対決の決着となりましたが、119之助の自己犠牲で泣かせたい感じはありましたが、それまでの或人の破壊されたヒューマギアをすぐに交換・切り替えが早い印象しかないので、やや今更みたいな印象はありました。
パンダレイダーは天津の指示でZAYA側に勝利するように仕向けられていたりと今回も天津の小物ぶりが明らかになり、レイドライザーも開発元はZAYAである事が明かされ、結局滅亡迅雷net独自では大きな悪事はやっている印象がなく、結局黒幕が全て小物な天津という事でスケールがどんどん小さくなってきている印象さえありました(ZAYAはクリーンな企業でなければならない言う前に報道陣の前でヒューマギアを暴走させてクリーンもなにもあったものではないけど、今作の場合その辺全く触れないだろうなっと感じました)。

 

20代女性

消防関連の人命救助を題材にしたお仕事勝負の完結話。前話での流れを活かしながら死ぬことは無いヒューマギアが道を作り、人間が人命救助に成功するも、ヒューマギアのおかげだと強く主張し、丸く収まる展開は予想通りながらも綺麗に纏まっていてよかった。最近敵としての行動が目立っていた第三ライダーの刃さんが不破さんに手を引かれ、人命救助に立場は関係ない!と参加するのも久しぶりで嬉しかった。
ただ、裏工作をしていたザイア側の証拠をあっさり破壊されてしまったり(バルカンが戦い死守しようとしているのを、特に理由もなく見ているだけのゼロワン側に何故?と疑問。他に敵もおらずメタルクラスタで参戦していれば守れたのでは?)
多少引っかかる点はあったものの、迅の人間同士で勝手に争い始めている…という発言により真意はどうなのか?が少し察せたことや、迅が滅のキーを取り戻したことで来週がより楽しみになったし綺麗に纏まっていて見やすい話だったとは思う。

 

20代男性

第27話は視聴者の間であまり好意的な意見を聞かない”お仕事五番勝負”の続きなのですが、否定的な部分は他の視聴者と同じだと思うので、
ここでは出来るだけ好意的な部分の感想を述べようと思います。
今回は消防士対決ということで今までよりも「人間の命」に関わる職業、正直今までの対決を思い返すと不安しかなかったのですが、終わってみると意外と好印象でした。
まず最初こそヒューマギアに喧嘩腰だった人間側消防士が、自分の身を挺して人間を救助したヒューマギアに心打たれ、ヒューマギア側の勝ちだと言ったのは、
今までの対戦相手よりもヒューマギアという存在に共感してくれたように感じ、物語として感動できました。(長年消防士をやってきて、今更人命救助の心得について思い直すのかとは思いましたが)
これに続いて姑息な手を使い続ける自分の上司に対し、従うだけのことが多かった刃唯阿も苦言を呈す等、今までの五番勝負に比べて物語が動くというか、人間側登場人物の変化を感じることができ、戦闘もサウザー対迅戦で燃え盛る炎の中で戦うという迫力のシーンがあったので、私としては好印象の回でした。

 

40代男性

第27話は今作イチ(今の所)グっとキタ回だと言えるのではないでしょうか!
人間の消防士からラーニングしたヒューマギア、「救える命を諦めるやつは消防士失格だ!」の言葉を実践し、自身は命を持たないからと身を挺した人命救助。命は持たなくても魂は持ってるぜ!と震えた!
そしてお仕事5番勝負が決する時にザイア側の消防士、穂村がヒューマギアを認め負けとする場面にまたグッときた!
そもそも人の命を助ける云々を勝ち負けで測るのもどうかと思うが、これは納得のいく結末ではないでしょうか。
一方、サウザーからスコーピオンのプログライズキーを取り返し、三つ巴の様相となりつつも滅亡迅雷.netの連携がまるで取れてないあたりが気がかりな感を残しつついよいよ最後の5番勝負へともつれ込む。

 

40代男性

ゼロワン27話、大枠で言うと凄くいい話だったと思います。個人的にはある意味ゼロワンの世界観が要約されているのではないかと感じました。
ヒューマギアを信じ、大切にする事ができる人間。人間から可能性を学び成長していけるヒューマギア。ともに補いながら共存して行けること。欲望や一方的な捉え方による短絡的な思考や行動などなどと、それだけに細部が凄く粗かったですね。
カッコいい事言って、自分だけ水浴びて火災現場に女性をつれていく不破さん。熱に弱すぎるヒューマギア。サーチ機能が無さすぎるザイアスペック。レイダー倒した煙で見失う社長。録画されてるはずなのに堂々と証拠隠滅する支社長。白い吐息のヒューマギア。
細かなところは仮面ライダーでは言ってはいけないんでしょうね。

 

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『仮面ライダーゼロワン』第28話はどうなる?

 

第28話のあらすじ

 飛電vsZAIAの「お仕事五番勝負」の最終戦は、ヒューマギア自治都市構想を巡る住民投票となった。デイブレイクタウンを再建、人とヒューマギアが豊かに暮らせる特別区の再開発が住民に認められるのか?

垓(桜木那智)は市議会議員の由藤(大塩ゴウ)に協力を依頼、人間から雇用を奪うヒューマギアは断固廃絶!と訴える。

対する或人(高橋文哉)は、政治家ヒューマギアを準備しようとするが、法律でヒューマギアが政治家になることは禁じられている。イズ(鶴嶋乃愛)は、自分の考えを主張するなら、とラッパーヒューマギアのMCチェケラ(副島淳)を起用するのだが…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト)

 

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次回は第28話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

20代男性

予告編ではZAIAと飛電のお仕事五番勝負最終戦、ヒューマギア自治区に対する住民投票という勝負内容。ZAIA側の代表は政治家、それに対して飛電の代表はラッパー。理論で支持を集める政治家と感情に訴えかけるラッパーという真逆の対決が見どころであるとともに、この勝負によってサウザーとゼロワン、天津と或人の社長としての優劣がはっきりする。勝負の結果二人がどのような行動をとるのか、滅亡迅雷ネットの二人はどうヒューマギアを開放するのか、そしてなにより唯阿はZAIAにい続けるのか、おそらくターニングポイント的な話になると思われる。

 

40代女性

次の戦いは演説対決。垓とあるとでは、キャラがまったく違うので、その演説がどういう風になるのかがとても楽しみです。そして、プログライズキーが手元に戻ってきた滅はどういう動きをしていくのか。迅が言っている自分なりにヒューマギアを解放する、というのはどういうことを意味しているのか、ということが少しずつでも分かってくるのかどうか、とても楽しみです。滅と迅の関係もこれからどういう風に変わっていくのかも楽しみにしています。ゆあが垓のもとで動くのにもどんな意味があるのかも分かっていくのかが楽しみにしています。

 

30代女性

次回はお仕事バトルの最終戦で、『国民投票対決』です。
国民投票で決めちゃおう、といういきなりスケールのデカいバトルになってしまいました。
ザイア側は政治家、対するアルトはラッパーで勝負を挑みます。この時点でよくわからない...お仕事対決でなくなってない?イズもノリノリでスタッフになってるし、アルトは叫んでいるし、何があったのか。
27話で完全に垓の尻にひかれていたユアも少しずつ思うところがあるようで、垓と何かを話しているようす。そろそろ垓から離れてもいい頃じゃないのかしら。バルキリーの変身がそろそろ見たいです。

 

30代男性

お仕事対決が加熱し、最終勝負は演説対決になりどのような展開になるのかが楽しみです。住民に対して都市計画の演説をザイアは政治家を飛電はラッパーがおこなうというとんでも展開が見どころです。どんな勝負になるのか想像もつきません。また、これが最終勝負であるためこの勝負の勝敗がこれまで2勝2敗と五分五分である対決の結果にそのまま反映する形になります。飛電インテリジェンスが会社を存続できるのかも気になります。ライダー同士の対決も楽しみです。滅亡迅雷.netが復活したことで、それまでの勢力図に変化が出てきています。

 

30代男性

28話の見どころと考えられるのは、或人の演説ではないでしょうか。27話の後半で最後の勝負の題目として設定された「住民投票での演説」。27話の時点ではどんな演説にすればよいか悩んでおり、28話でも引き続きそれが問題の1つとして扱われると思います。そして、恐らくヒューマギアの暴走が生じ、それを解決する過程で或人なりの言葉が生まれ演説を行うという流れになると考えられます。天津の目的が或人に対して明らかになっていない以上、ここで飛電側が勝利してZAIAが舞台から消えるとは考え難いですが、ある程度ヒューマギアが受け入れられる結果になるのではないでしょうか。

 

30代男性

次回はお仕事勝負最後の戦い(もうルールも無茶苦茶で主人公も敵も蚊帳の外、ストーリー進行してる感さえしないといい印象全くないので早く終わってほしいです)でヒューマギアの自治都市構想を実現させるか否かを住民投票で白黒はっきりさせるという、最後の最後まで滅茶苦茶なルールだなっと思いました。
ZAYA側の政治家VS飛電側のラッパー・ヒューマギアの演説対決のようですが、早く終わってほしいですね。
画像を見る限りではどうも刃が新たなレイダーに変身しそうな流れになりそうで、正直最近の刃はバルキリーにろくに変身せず完全に扱い空気だったので(最初から女性ライダーをレギュラーで出した意味合いが全く感じられません)なんというか刃は無理やりライダーに設定せず最初から天津の秘書でよかったのではないか?って気さえします。

 

20代女性

まだお仕事勝負が延長されることには少しガッカリというか、ダレているのが本音。サウザーの本当の目的がわからぬままお仕事勝負がかなり長引いているのが原因かと思う。
第三ライダーである刃さんが、26話で指示されたからとはいえヒューマギアを強制的に暴走させたりと、何故そこまで従うかも今はわかっておらず不明なのも…味方側に戻ってくれないか期待。
28話では世論を交えながら、サウザー側の真意についてもう少し明言されそうなこと、久しぶりに滅が変身しての戦闘があるようで、そこが一番楽しみ。迅は復活によるベルトの変更や強化があったが、滅はどうか気になる。

 

20代男性

28話について語る前に私が思う「仮面ライダーゼロワン」の面白いと思ってる点について伝えておきたいです。
ゼロワンの面白い点の一つに「ギャグとシリアスのバランス」があると思っています。主人公がギャグを使う設定がある以上、ギャグは物語から外しづらい要素で
ゼロワンはそのギャグとシリアスのバランスが良く、楽しんでみていられる点だと思います。
28話演説対決ということで、ヒューマギア側はラッパーヒューマギアが主人公をを手助けするらしいのですが、正直ぱっと見は「ふざけているのか」と感じます。
先に述べた通りゼロワンの面白さはギャグとシリアスのバランスにあります、その点をこの話でどのように表現してくるのか、私はそこを楽しみにしています。

 

40代男性

次回はいよいよ5番勝負のラスト!多分1話では収まらないだろうけどまた色々伏線が散りばめられそうな気がする。
変身可能になった滅がどう動くのか?プログライズキーを取り返した迅は次に何をするのか?
垓の演説はまぁそれなりに美味いだろうけど、或人は一発ネタを演説に絡めてくるのか!w
5番勝負はおそらく次では決しないだろうけど、どんな形で収拾するのかも楽しみ。
現状パワーアップしていないサウザーが新たな力を手に入れラスボスになるのか、また違う存在が現れて全ライダーが共闘するのか!
今後の展開を占うのは次回次第ではないかと楽しみです。
なんか迷ってる風の滅、最近かませ犬の諫、めっきり出番の減った女性ライダー唯阿の新フォームも期待したい。

 

40代男性

次回は演説対決とのことですね。ザイア側が政治家?なのに対して、飛電側はラッパー・・・
批判するつもりはないのでのですが、あまりにも非現実的に感じてしまいました。
世間で話題になっていることを取り入れることは多いですが、仮に入試試験の判定を全てコンピュータにやらせるかどうかの国民投票の演説にラッパーが出て来て共感が得られるでしょうか。
そもそもクリエイティブな所にヒューマギアを使うのってどうなんだろうと思ってしまいます。
結局のところは或人と45才のセリフ次第になってくると思いますが、とりあえず次回はギャグ回でもあると思いますし、イズがコスプレ?(いつもと違う服)で何を、してくるれるのか楽しみにしたいと思います。

 

まとめ

 

OA後に追記します♪

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