2018秋ドラマ 大恋愛

大恋愛7話のあらすじやネタバレ!6話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

大恋愛第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2018年秋ドラマ。

毎週金曜日の夜9時からは『大恋愛~僕を忘れる君と』が放送中です♪

 

この記事では、『大恋愛~僕を忘れる君と』の第6話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

また、続く第7話のあらすじや予想、期待もチェックです♬

 

 

『大恋愛』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

 

素直な気持ちを伝え合い、ついに結婚した尚(戸田恵梨香)と真司(ムロツヨシ)。
周囲に祝福され、幸せな結婚式を挙げたのもつかの間、二人の行く手に新たな脅威が迫っていた。

新居に引越し、新生活をはじめた尚と真司。
ある日二人は、病院で松尾公平(小池徹平)と出会う。
若年性アルツハイマー病患者である公平は、病気が発覚した途端妻に去られ、生きがいである仕事も失いそうになっていた。
一見、子供好きで笑顔が爽やかな好青年の公平だったが、その裏に深い闇を隠し持っていた。
一方、真司は思い切って尚に「こどもが欲しい」と告げる。
尚は「無理だと思う」と伝えるが、迷いもあって・・・。
そんな中、尚は侑市(松岡昌宏)の勧めもあり、自身の病気について大学で発表することになる。

(引用:TBS公式サイト

 

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山あり谷ありでやっと結婚できた2人。本当に良かったと思いました。前半は新婚生活がとても幸せそうで、病気であることを忘れてしまいそうでしたが、やはりドラマ。このままで終わるわけではないのだなと見ていて思いました。あんなに幸せそうなのに、病気は少しずつ進んでいるのかとかわいそうに思います。6話から出てきた同じ病気で、同じ先生に見てもらっている小池徹平さんの演じる人はとても気になります。病気のせいで今まで辛いことがあったようですが、主人公たちにあまり悪影響を与えて欲しくないと思ってしまいます。これからが心配です。 (40代・女性)

 

尚と真司は前話で結婚し、今回2人の幸せな新居へ引っ越した。真司用の書斎、ベッドは真司のためにリビングにあえて置く。尚は小説家としての真司をとても大切にしていた。尚は「脳みそとアップルパイ」の続編を書かないのか聞くが、小さな幸せを自分の物だけに取っておきたいと真司もまた尚を大切に思うとても素敵な姿。
そんな幸せな日々に尚の診察でのテストの点数も良く、回復もすることもあると聞いて喜ぶ2人。対照に同じMCIと診断され尚と真司の姿を見た松尾は、妻に別れをつげられ、保育士の仕事、環境にも不安を感じ、生きがいを失いそうで苦しんでいた。
ある日、三原先生は治療も含め、医師としても役に立ち希望が持てると、尚に医学生への講演をお願いした。そこに準備にも協力した松尾は来て講演が始まる。その時、マイクの共鳴音により意識消失した尚は倒れ、ぼーっとする中尚に声をかける松尾さん。しかも、真司であると嘘をついてキスまでした。私はこの人何か怖い、羨ましいのを壊したいのか?とも思った。
そこに、真司が駆けつけ声を掛けるが、尚は記憶を無くしている。このちょっとしたことで進行する恐怖で今話は終わり、次話が気になる。

(20代・女性)

 

アルツハイマーという病気を抱えながらも進行が進んでないみたいでシンジと尚がとても幸せそうでこちらも見ていてニヤニヤしてししまいました。新しい登場人物(小池徹平演じる松尾って人)が出てきたから何か変化するとは思ったけど、まさかシンジと尚の幸せを壊す存在になるとは。尚の講演の時にマイクがキーンって鳴ってそれが原因で倒れてしまったときの、松尾の半笑いのシーンが気になる。まさか仕組んだの!?そしてベッドで寝てる尚にキス!?展開が早すぎてちょっと気持ちが追い付きません(汗)何の目的があるのかとても気になります。尚とシンジがこれからどうなっていくのか、あと一波乱も二波乱もありそうだけど、早く次回が見たい! (30代・女性)

 

新居に引っ越して新婚生活を始めた真司と尚。病気を感じさせないくらい とても幸せそうで羨ましいくらいです。それなのに、病院で出会った侑市の患者の松尾の出現で、幸せがメチャクチャにされてしまいそうで怖いです。尚と同じ病気なはずなのに。初対面で急に名前を聞いてきたり、病状を聞いたり、変な人だと思ったが、尚が講演中に倒れた時に微笑んだり、眠っている尚にキスをしたり、自分が真司だと言ってみたり、ただの酷い人だとしか思えなかった。そのうえ、尚が本当の真司の事が分からなかった時に、ついにこの時が来てしまったのかと悲しくなりました。 (40代・女性)

 

真司と結婚した尚の笑顔が、とても素敵で、このままずっと続くと良いなと、祈ってしまうほどでした。ひとつひとつの会話や、動作に、尚の幸せが伝わってきます。そして、その尚を見守る真司。優しい眼差しですね。そんな幸せそうな尚と真司を見つめる侑市の気持ちは、どうなんだろうと思います。お見合いをしないということが、まだ尚を好きなのではないかと、考えてしまいます。また、尚と真司の前に現れた松尾。人懐こい笑顔でありながら、気を失って「真司」と呼ぶ尚に、「そうだよ」と言いながらのキス。そして、楽しそうな表情。ちょっと怖い感じを受けました。松尾は、何を考えているのでしょうか。病気だから、わからなくなってしまったのでしょうか。松尾の存在が、気になります。そして、尚の病状も、倒れたことで、悪くなってしまうのでしょうか。 (50代・女性)

 

順調に見えたかと思えばまた崩れていくさまに、本当に恐ろしい病気だと再確認した。

講演時になぜ失神をしてしまったのか、シンジの不在も大きな要因だとは思うが、それにより、病気の進行の引き金となることになればまた悲しい展開が待ち受けているようで、とても残念だ。

あらたなトラブルの種を持ち込む人物登場には、今の所不快感しか持たない。
なぜナオを乱すのか、なぜいちいちナゾの笑みを浮かべるのか。視聴者を混乱させる目的の導入は成功していると言えるのだろう。

シンジを始めとし、母親や主治医、友人などが暖かくナオを見守り、助けていってほしいものだ。

(40代・女性)

 

前半は尚と真司がラブラブなところをたくさん見れて、私も幸せな気持ちになりました。尚の笑顔は本当に可愛いのでいつまでも笑ってもらいたいです。間宮尚という名前もとても良いです。たくさん豪華なアップルパイが届いて美味しそうでした。お世話になった人に配っているところも2人らしくて良かったです。尚の講演会の練習している姿が、練習しているうちにどんどん上手になっているのが伝わってきました。あれだけ練習したのにマイクのせいで尚が失神してしまって、心配になりました。公平の笑いが気になります。公平が仕組んだのだと思います。尚にキスをしていたのでどういった意図なのか気になりました。1時間ずっと目が離せなかった第6話でした。 (30代・女性)

 

ラスト数分の展開は衝撃的ですし、この先の事を思うと切なくもなってしまいましたが、それによって真司が再び尚の物語を書く気になったのは正直かなり燃える展開でした。「脳みそとアップルパイ」の続きを書かないと言われた時の尚は寂しそうでしたから。例えこれから尚が真司を思い出せなくなっていったとしても、彼女は真司の書いた小説を読んで笑顔になってくれるのではないでしょうか。それこそ何度でも。ここから二人の闘病生活は段々と過酷なものに変化していきそうですが、真司にはそれに負ける事なく、尚が喜んでくる素敵な小説を書きあげてほしいです。 (30代・男性)

 

結婚して新居に住むことになったふたりは、幸せそうに暮らしていて良かったと思います。子どもを作ろうという話の場面で、尚が素直に前向きになれない気持ちが分かり、この病気と向き合いながら子どもを育てるのは簡単なことではないと、考えさせられました。もし子どもが出来たしても、自分か忘れてしまったり、生まれてくる子どもが傷つくときが来ると思うと、悲しさもあり難しい問題だと思いました。そして、小池徹平さん演じる同じアルツハイマーの病気を持つ人でしたが、尚が倒れてからの最後のシーンあたりは怖かったです。病気からのものなのか、それとは違うものなのか気になりました。 (30代・女性)

 

やっぱり尚の笑顔が最高だなと思いました。真司の家族を作りたいというシーン、いいか悪いかではなく真司のまっすぐな性格はやっぱりかっこいいなと思います。
それと同時に、井原先生の母親の結婚に対する考えに突き刺さるものがありました。無縁仏になってしまうというセリフは今の日本社会を象徴しているように感じました。
それでも子供への重荷になるような言葉はプレッシャーだなと思いました。たまたまそこに生まれただけなのに背負わされているのが見てて辛く感じました。
小池徹平が登場して症状としてはだいぶ進んでて、尚の不安が増大する中、尚が自分の体験を話すために登壇した瞬間に意識を失うというトラブル発生。急激に病気が進行したことに衝撃を受けました。

(30代・女性)

 

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『大恋愛』第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

 

真司(ムロツヨシ)が急ぎで病室に駆けつけると、意識が朦朧とした尚(戸田恵梨香)と公平(小池徹平)がキスをしていた。目の前で起こった出来事に困惑する真司だったが、尚は真司を認識していない様子で…。
失神の原因はわからないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司を、薫(草刈民代)がなだめるのだった。
大事なときに一緒にいられなかったと悔やむ真司。

翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。
真司は公平を問い詰め、警告するが…。
そんな中、真司は小説の続編を書く決心をする。
一方、尚は、症状が改善されたらこどもを産みたいと侑市に相談するが、帰宅するとそんな話をしたことも忘れてしまっていて…。

(引用:TBS公式サイト

 

 

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6話の終わりのキスシーン。病気のせいとはいえショッキングな展開です。しかもその場面をしんじが見てしまうとは。それでも彼女を受け入れて今までと同じように暮らしていくのだろうか?病気のなおちゃんも辛いだろうけれど、パートナーも辛いな。と思います。主人公の2人には幸せになってもらいたいときっとドラマを見ている誰もが思っていると思うのですが、これからも試練は続くのでしょう。前回から出てきた、同じ病気の保育士さんが次回は何をしてくるのだろうか?これから2人はどうなっていくのか?大変気になり、次回が早く見たいです。 (40代・女性)

 

最後、真司は夫を忘れていく尚の姿を見て、自分が書かないと!と、執筆の決意を決めた。その一方で、尚、真司の周りでは色々な苦悩、思いが動いていく。
予告では謎の松尾は真司に向かって「尚が欲しい。真司をぶっ殺しても。」と。松尾が何を思い、何を狙っているのかも見どころです。
そして、近くで尚を見ているのは、尚だけでなく母親、三原先生も一緒である。母親は疲労様であり、三原先生も頑張っている。なにより、講演での出来事があっても、笑顔で料理をしたり、いつもの観覧車が見える橋で泣きながら抱き合っている尚と真司の進む展開がとても楽しみです。

(20代・女性)

 

予想は、松尾がシンジから尚を奪おうとして一波乱あると思うけど、二人の愛情でちゃんと乗り越えるはず!
ただ松尾に裏がありそうで、今回尚が倒れたときの薄ら笑いも気になるし、その辺が次回で判明しそう。
尚がシンジを忘れてしまうのか!?それとも愛の力で壁を乗り越えるのか!?(乗り越えると思うけど)その辺が楽しみ。あとは松岡くん演じる先生が、どう割り込んでくるのか!?ってところかな。
間違いなく尚の症状が進行するだろうから、辛い場面や悲しい場面が多くなってくると思うし、絶対ハンカチ必須。
あと松尾にイラつくことも間違いなしだから、心して見ないと感情が振り回されそう~。

(30代・女性)

 

とにかく松尾の存在がいったい何なのかハッキリして欲しいです。自分も同じ病気のはずなのに、何がしたいのか。自分は、アルツハイマーだと分かった時に奥さんが出ていってしまったと言っていたので、自分と同じ病気なのに幸せそうにしている真司と尚が羨ましくて、憎らしく思えたのだろうか。だから、わざと引き裂くような事をして楽しんでいるのか。それでも、真司と尚の深い愛の力で負けないで欲しいです。今は、倒れたばかりでバタバタしているが、落ち着いたら たとえどんなに酷い事をされても、関係ないね!くらい軽くあしらって松尾に謝らせて欲しいです。 (40代・女性)

 

学生の前で倒れた尚の病状。真司の顔を見て「誰」と言ってしまったのは、症状が進んでしまったからなのでしょうか。尚が真司の事を本当に忘れてしまうことがあるのでしょうか。そして、「脳みそとアップルパイ」の続編を書こうと考える真司の気持ちは、どうなのでしょうか。不安を抱える尚と自分の生活を残したいと思ったからなのでしょうか。そして、気になるのは松尾の存在。なぜ、尚に、真司のふりをしてキスをしたのでしょうか。どんな思惑があるのでしょうか。松尾の存在は、尚と真司にとって、どんな影響をもたらしていくのでしょうか。 (50代・女性)

 

ナオの病気の進行具合が気になるところだ。
ナオをサポートし、今や欠かすことのできない大きな存在である シンジが、今後どういう動きをしていくのかが見どころである。

彼は小説家なので、表現するところはやはり自身の作品の中である。
自分の妻の変化を小説としてどのように描いていくのかを注目していきたい。

ラストは悲惨なものでなく、希望の持てる内容となるよう期待している。
若年性アルツハイマーの患者にとっても、生きがいとなるようなストーリーが広がっていくよう、決して記憶を無くしていく悲惨な展開とならないよう祈っている。

(40代・女性)

 

公平という新しいキャラクターが謎の行動をしていましたが、第7話で何故その行動をしているのか分かると思うので早く知りたいです。私は尚が好きだからって訳ではないと思っています。自分が辛い状況だから真司と一緒で幸せそうな尚を羨ましく思っているとだと思います。真司が公平から尚を守ることができるのか注目しています。また侑市と尚の母親の薫が良い感じになりそうなので楽しみです。侑市の母親は許さないと思いますが、このペアも私はなかなか良いと思います。尚が真司との子供を作るのに前向きになってくるみたいなので、私も2人の子供が見たいです。絶対に可愛いと思います。第7話も楽しみです。 (30代・女性)

 

6話から登場した「公平」という新キャラクター。尚と同じく若年性アルツハイマーだという彼は、どうやら本気で尚に惚れてしまったようですね。そして彼女が人妻であっても関係なく奪い取りに行きそうな雰囲気です。これは困った……。病気の人にこんな事を言いたくはないのですが、奇跡的に尚に関する記憶だけを綺麗に忘れてくれないかと思ってしまいました。きっと真司と尚はこれから自分達のことで精いっぱいになっていくでしょうから、そこに公平の横入りまであると落ち着く暇もないですよね。ここは公平の担当医でもある侑市に上手い対応を見せてもらいたいところです。 (30代・男性)

 

病室で意識がもうろうとしている尚に、公平は突然キスをして、それを目撃した真司は驚いたに違いないと思います。このあと真司は公平にどういう行動に出るのかが気になるところです。これまではわりと病気の進行もゆるやかで、少し回復に向かってると思っていましたが、この失神で倒れたのがきっかけに進行する可能性もあるということで、きっと尚の病状は進行してしまっているんじゃないかと思います。尚は忘れていくことが多くなってしまうと思いますが、それをふたりでどう乗りきっていくか、少しでも今の二人の関係が幸せに続くことを願います。 (30代・女性)

 

いつの日か2人が新たな家族を迎えられることを願っています。でも日に日に病状は進む尚に、その記録と記憶を綴るために真司がまた動き出すのかなと思いました。
そして、松尾の存在が奇妙で怖さを感じました。自身も病気ですが、何をどう勘違いしているのか、尚との距離を急激に縮めていく様が狂気に見えました。
真司は尚を守っていけるのか、尚も一瞬忘れかけた真司をまた思い出しているようなので、それを繰り返しながら進行していくのかなと思いました。
本人はもちろん周りにいる人間もすごくつらいだろうと思います。彼らの絆の強さに期待します。負けないでほしいと心から思います。

(30代・女性)

 

まとめ

 

公平の存在が一波乱も二波乱も起こしそうですね…

第7話も見逃せません!!

 

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