2018秋ドラマ ブラックスキャンダル

ブラックスキャンダル8話あらすじ・ネタバレ!7話の感想・評価やみんなの評判は?

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ブラックスキャンダル第8話あらすじやネタバレ予想!第7話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ。

『ブラックスキャンダル』は毎週木曜日の夜11時59分から放送中です!

 

この記事では、復讐ドラマ『ブラックスキャンダル』の第7話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第8話のあらすじや、みんなの予想や期待などもチェックです♬

 

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『ブラックスキャンダル』第7話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第7話の振り返り

 

矢神亜梨沙(山口紗弥加)から、「私は藤崎紗羅です」と告げられた勅使河原純矢(安藤政信)は、「……どうして」と衝撃を受ける。亜梨沙は「5年前の不倫会見を仕組んだ人間に復讐するため、顔も身分も変えました」と打ち明ける。純矢は驚きながらも「会いたかった……すまなかった」と、5年前、紗羅を信じきれなかったことを謝る。だが亜梨沙は「私はもう紗羅じゃありません。私はあなたの父親、勅使河原友和(片岡鶴太郎)にも復讐するつもりです」と突き放す。その亜梨沙に、「俺にも手伝わせてくれ」と純矢。純矢は、父の勅使河原から「おまえにフローライトの社長は務まらない。俺はフローライトこそ俺の息子だと思っている。おまえよりもはるかに大切なんだ」と言い捨てられていたのだ。そんな父に、「許せない。俺たちの幸せまで奪っておいて」と憎しみを抱く純矢。その時、そんな二人のやり取りを、小嶋夏恋(小川紗良)が目撃していた。ショックを受ける夏恋。
阿久津唯菜(松井玲奈)は、亜梨沙から純矢に全てを打ち明けたと聞かされ、「復讐さえ終われば、今度は矢神亜梨沙さんとして純矢さんとやり直せばいい」と亜梨沙を励ます。亜梨沙は「信じられない。まだ私に幸せな未来が残っていたなんて……」と言いながらも、ささやかな希望を抱く。
一方、『フローライト』の新社長になるジョーンD(マイケル富岡)は、社員たちに「私が社長になったら、タレントもマネージャーも、ともに整理をする」と言い放っていた。ジョーンDに嫌われたらクビだ、と、フローライトの社員たちは戦々恐々。
またその頃、週刊星流では、巻田健吾(片桐仁)が、「俺にはまだ、とっておきのネタが二つあるんだよね、フローライトさん」とほくそ笑んでいた。
亜梨沙と純矢は勅使河原への復讐の方法を確認しあう。社長室のパソコンの資金管理ソフトに勅使河原の脱税の証拠があり、そのデータを奪って不正な金の流れを世間に暴露したいが、その管理ソフトは勅使河原社長しか開けないようになっている。「知り合いのエンジニアに相談してみる」と純矢が言っていると、そこに唯菜が現れる。「私も作戦に入れてください」と唯菜。だが、「女優のおまえはこの件に関わるな。何かあったら取り返しがつかない」と純矢に釘を刺される。亜梨沙も「そうよ。ここからは純矢が手伝ってくれるから大丈夫」と唯菜を遠ざける。唯菜は「分かりました」と引き下がるが……。
その唯菜は、自分たちを追いかけていた記者の巻田に、自ら歩み寄っていき「お話ししたいことがあります」と声をかける。
準備が整い、亜梨沙と純矢は作戦を開始する。狙うパソコンは、勅使河原の静脈認証で開かれるため、勅使河原がそのパソコンを使っている時間を狙ってアプローチしなければならない。時を見計らって、亜梨沙が勅使河原を部屋から外へとおびき出す。非通知で、「私、藤崎紗羅です。5年前の1億円のことでお話したいことがあります。受付で待っています」と電話をかける亜梨沙。勅使河原は驚き、パソコンを開いたまま社長室を後にする。
その隙を見計らい、純矢は社長室にもぐりこむ。勅使河原が戻るまでにアプリを使ってパスワードを解析し、データを抜き取らなければならない。だが、パスワードは二重になっていて思いのほか時間がかかってしまう。亜梨沙も駆け込んできて心配そうに見守る。作業完了までの時間は残り10分と表示される。「10分……」と亜梨沙が言っている間に、受付に藤崎紗羅などいないことを確認した勅使河原が社長室へと戻ってきた。部屋に入ろうとする勅使河原を間一髪のところで、亜梨沙が引き止める。「私が藤崎紗羅です」と亜梨沙。「!?」と勅使河原。「5年前の記者会見。父親のように慕っていたあなたに裏切られて、私は全てを失いました。私はその復讐のために、姿を変えてここに現れました」と亜梨沙。
そう言っているうちに、データを抜き取った純矢は部屋をサッと出ていく。それを確認する亜梨沙。「もしや、花園や五色沼が業界から消えたのも?」と尋ねる勅使河原に「ええ。あなたにも私と同じ地獄に落ちてもらいます」と亜梨沙。
亜梨沙はタブレットを勅使河原に見せる。そこには不正な金の流れや脱税の証拠が表示されていた。それは、今、純矢が抜き取ったデータだった。「これをマスコミに流します」と亜梨沙。「そんなことをしたら事務所は終わりだ」と勅使河原。「ええ当然、あなたもね。謝罪して。私だけじゃなく、私の母にもね」と亜梨沙は、焼身自殺をした母に思いを巡らす。すると、勅使河原は観念したようにオイル缶を取り出し、自分にかぶせ、ライターを亜梨沙に投げる。「全てを受け入れる。君が火をつけろ」と勅使河原。「!?死んで償うつもり?」と亜梨沙。「好きにしろ」と言う勅使河原で……。
心が揺れる亜梨沙。だが純矢の「俺がいずれ社長になった時、そばに君がいてくれたら」との言葉を思い出し、思いとどまる。「今すぐ、フローライトを去って。私は純矢さんと一緒にフローライトを生まれ変わらせます」と亜梨沙。「……そうか」と勅使河原。そして勅使河原は「君は何も……分かっていない。俺は今でも、君のことを娘のように思っている」と言い残して去っていくのだった。というのも5年前。勅使河原は週刊星流から持ち込まれた、公表前の、あるゲラに頭を抱えていて……。
その後、勅使河原の巨額脱税の件が、スキャンダルとして報じられ、ジョーンD社長は退任、純矢が新社長に就任した。亜梨沙はホッとする。
しかし翌日、思わぬニュースを目にする亜梨沙。フローライトの社長の純矢と女優の唯菜が婚約したというニュースが報道されていた。「!?」と衝撃を受ける亜梨沙で……

(引用:読売テレビ公式サイト

 

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7話ではついに勅使河原社長が棚城健二郎にお金を渡した証拠となる入金記録を見つけました。純矢に亜梨沙は自分が沙羅であり、整形をして変わったことを告げました。驚いた純矢でしたが、父である社長の証拠を掴むため亜梨沙に協力してくれます。見事に新社長の座を純矢が掴みました。これで亜梨沙の復讐も終わり、少し出来過ぎな気がしていましたが、最後にテレビから唯菜と純矢が婚約したと報道されます。唯菜には何かあるのではないかと疑っていたので、やっぱりなと思いました。また、水谷が殺すと復讐を誓っていた場面もこれから一波乱起きそうで怖いなと思いました。 (20代・女性)

 

純矢に亜梨沙が紗羅と伝えたとき、二人の関係に亀裂が入るかと思ったら、逆に深まり純矢まで実父の復讐に加担することになるなんて意外でした。社長室に入りパソコンからデータをとっている瞬間は心臓がバクバクしましたが、成功してホットしました。ついに勅使河原友和への復讐も終わりました。これで 亜梨沙もようやく普通の生活に戻れるのかなぁと思いましたが、唯菜の動きがおかしいです。まだまだ話はこれでは終わりではないようです。勅使河原友和の紗羅に対する気持ちが未だ謎なので、まだまだ何かどんでん返しがありそうでおもしろいです。 (40代・女性)

 

今回の復讐は、今までの中で、一番悲しく、後味の悪いものだったように思う。紗羅が、芸能界で、一番お世話になった人に対する復讐だったので、胸が詰まる思いがした。亜梨沙と純矢が、やっときちんと向き合えるかと思われた矢先に、テレビで、純矢と唯菜の婚約発表がなされ、衝撃が走った。亜梨沙の復讐に協力的だった唯菜の、まさかの裏切りに、とても驚かされた。これから、亜梨沙と唯菜の関係がどうなってしまうのか、非常に楽しみだ。マネージャーの水谷の過去や復讐相手が一体誰なのか、非常に気になる。紗羅のニセスキャンダルの裏に隠された真実が、まだ明らかにはなっていないので、そこら辺の展開も非常に気になる。夏恋に亜梨沙の正体がばれ、夏恋の亜梨沙に対する信頼が崩れてしまったので、今後亜梨沙と夏恋との関係がどうなってしまうのか、そこら辺も気になる。 (30代・女性)

 

純矢が亜梨沙が藤崎沙羅だと分かり、黙っていたから怒るなり、非難するなりすると思ったら父親の勅使河原への復讐を手伝うと言い出して、本心で言ってるのか?と疑問に感じました。何かしらの企みでも考えてるんじゃあと、ついつい構えて見ていました。(このドラマが裏切りがメインのドラマだから)勅使河原が亜梨沙の正体を知った時、ライターを渡し、大人しく死のうとしたのは意外な一面でしたが、脱税発覚で居なくなりやっと平穏に…はならずに誰かが、また亜梨沙を裏切り次の問題が起きるだろうと考えていたら、まさかの純矢と唯菜の婚約ニュースには最後に驚かされ早く続きが見たくなりました。 (40代・男性)

 

当初は黒幕と思われていた勅使河原社長を見事に追い詰めた亜梨沙。しかし、いざ彼と対峙してみると、予想とは違って勅使河原は沙羅の排除に乗り気ではなかったというのが伝わってきましたね。彼は彼で、社長という地位にいる自分ですらどうにもできない大きな流れに翻弄されていた様子でした。そして今回のラストに起きた、純矢と「唯菜」の婚約報道。いやあ、唯菜が何やら胡散臭いというのは最初から思っていましたが、彼女の想いが亜梨沙ではなく純矢の方に向いていたとは……。てっきり亜梨沙(沙羅)に対して狂信的な愛情でも持っていて、それを純矢に取られたくないのだと思っていました。逆だったんですね。これには驚かされました。 (30代・男性)

 

事務所の社長である勅使河原友和への復讐に焦点が当たっていて、とても面白かったです。生体認証や二重パスワードを回避したりして、勅使河原純矢と協力をして社長を追い詰めるシーンはハラハラしました。
一方で、エンジニアの知り合いがいた為、パスワード解析のためのツールを入手できたというストーリー展開でしたが、そんなに簡単にはパスワード解析は出来ないので、もう少し工夫を凝らしてもいいシーンだとは感じました。
ただ、勅使河原社長が「俺はまだお前のことを娘のように思っている」と言っていたシーンがとても印象的でした。なぜ、娘のように思っていた女優を売り飛ばすようなことをしたのか、とても不思議に思いました。

(20代・女性)

 

亜梨沙が純矢に友和を復讐すると言ったときにどんな反応をするのか心配でしたが、亜梨沙の協力をしてくれて良かったです。父親に復讐となると反対するかと思っていました。友和が謝罪の気持ちで自分からガソリンを撒いて、亜梨沙に火をつけさせようとしたのには驚きました。友和の様子を見ていると、本当に紗羅のことをずっと娘のように思っていたのだと思います。私は友和ではなくて、5年前の事件は他に黒幕がいるのではないかと思いました。社長が外部から来た人ではなくて、純矢になって良かったです。犬飼のしっぽの振り方も分かりやすくて可愛かったです。第7話も面白かったです。 (30代・女性)

 

亜梨沙が勅使河原に対し、自分が紗羅だと打ち明けた場面に驚いた。亜梨沙が「あなたに殺された」と目元に涙を浮かべて言った時に物凄く悲しくなってきた。純矢が社長室から出て行くのを見た亜梨沙の口元が微笑んだのを見て恐ろしい顔をしているのだと、山口紗弥加さんの演技力に圧倒された。
勅使河原は亜梨沙が紗羅であることを知った時はそこまで動揺せずに、堂々としているのはそれなりに覚悟ができているからなのだろうかと気になった。亜梨沙の話を聞くと、社長は紗羅のために色んなことをしているのだと思った。その社長までも紗羅を裏切る運命になったのは余程と悲しい事実だと感じた。

(20代・女性)

 

主人公が自分をおとしいれた最後の相手であるフローライトの社長に復讐する回だったので、どうなるのだろうと思っていました。元恋人にも自分の正体を明かして、もう本気で後戻りできないところまで来ている感じが伝わってきました。社長室のパソコンからデータを写し取ろうとしたときや、自分の正体を社長に明かして、謝罪を迫ったときは本当にハラハラする展開でした。もしかしたら今回では復讐は達成できないのかもしれないとも思いました。せっかく復讐も終わったと思ったのに、まだ続きがあるようで、しかも良い続きではないようなので、どうなるのだろうと思います。 (40代・女性)

 

じゅんやに自分が藤崎さらだと打ち明けたありさは、じゅんやとともにフローライトの社長である勅使河原に復讐を試みましたが、ありさが勅使河原に怒りをぶつける罵るシーンはとても迫力がありました。勅使河原が自分に灯油をかけ、ありさにライターを手渡し好きにしろと言った時は、背筋がゾクゾクしました。結局ありさは火をつけることはなく、社長が退く事になりましたが、社長が本当は藤崎さらの事を大切に思っていた事が分かって、優しい部分が残っていたと分かって良かったです。社長をじゅんやが継ぐ事になり一旦は上手くいったようにも思いましたが、まだまだこれから何が起こるか楽しみな終わりでした。 (40代・女性)

 

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『ブラックスキャンダル』第8話はどうなる?

 

第8話のあらすじ

 

阿久津唯菜(松井玲奈)と勅使河原純矢(安藤政信)が婚約したというニュースが流れ、唖然とする矢神亜梨沙(山口紗弥加)。そのうえ、亜梨沙は、唯菜の口から衝撃の事実を知らされる…。
ショックを受ける亜梨沙の元に、純矢は話したいことがあると訪れる。一方、巻田健吾(片桐仁)は、亜梨沙に、藤崎紗羅であることを暴露されたくなければ大金を払えと脅しをかける。亜梨沙がその巻田のもとに駆け付けると、思わぬ事態が起きていて…。

(引用:読売テレビ公式サイト

 

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7話の最後で復讐をしている最中もずっと助けてくれて、支えてくれた唯菜と、紗羅の元婚約者だった純矢が婚約したというテレビニュースが流れました。亜梨沙は純矢に自分の想いを打ち明けようと唯菜に相談していたので、まさかの展開です。可愛い顔をして、実は亜梨沙のことを上手く操っていたのは唯菜ではないかと思いました。純矢は結局唯菜をとるのか、それとも亜梨沙をとるのか楽しみです。また、フローライトマネージャーの水谷が誰に復讐をしたくて潜入したのかも気になります。姉の復讐で殺すとまでいっているので、ターゲットは純矢か唯菜かなと思います。 (20代・女性)

 

ついに唯菜が何かやりそうです。最初から怪しいと思っていましたが、もしかして純矢の事が好きなのかもしれません。純矢を社長にするためには勅使河原友和が邪魔だったので、亜梨沙を利用していたのかもしれません。ようやく亜梨沙が幸せをつかみかけているのに何を企んでいるのか見どころです。いままで亜梨沙に協力的で優しいイメージだった唯菜の変貌に注目したいです。あと勅使河原友和の最後のセリフを聞いた時、紗羅の為にうその会見を開いたような気がしてきたので、まだその上に悪い人がいそうな気がします。次回今まで考えもしなかったような真実がわかりそうで楽しみです。 (40代・女性)

 

亜梨沙の復讐に今まで協力してくれた唯菜が、亜梨沙を裏切ってしまったので、次は、亜梨沙が、唯菜に復讐しようとするのではないかと思う。でも、唯菜は強敵そうなので、復讐が難しい展開を見せるのではないかと思う。亜梨沙が純矢に自分が紗羅であると正体を明かし、また、亜梨沙の復讐がある程度終わったので、亜梨沙が純矢とさらに距離を縮めていくのではないかと思う。マネージャーの水谷の過去や復讐相手が、ついに明らかになるのではないかと思う。また、紗羅のニセスキャンダルの本当の真実が、少し明らかになるのではないかと思う。 (30代・女性)

 

見どころはやはり、純矢と唯菜の婚約ニュースが分かったその後の展開です。勅使河原という大きな敵が居なくなり、その存在に気を取られている隙に、一番の味方だったと思っていた唯菜が、最大?の敵になるとは、まさかまさかの連続で、予告編の感じだと、最初から純矢に沙羅は死んだと吹き込んで、そんな関係になった様でまだ純矢を取り戻すチャンスはあると予想しているのですが…。それと釈放された元マネージャーの水谷が「必ず殺すから…」と呟いた相手が誰の事なのか?その理由は?とまだまだ波乱と謎が多くて、目が話せない要素満載なので、それらが分かるのを楽しみに見たいと思っています。 (40代・男性)

 

前作のブラックリベンジでも「黒幕と思われていた人物の後ろには真の黒幕が!」なんて展開が繰り返されて面白かったですが、このドラマでもやはり勅使河原社長を倒したと思ったら唯菜という新たな敵が現れました。この終盤に来て唯菜が前に出てくるのなら、彼女は沙羅の引退事件についてかなり深く関わっていた人物なのだろうと思います。ただ、まだ8話なんですよね。お話はもう少し続くわけで、そうなると「唯菜を操る最後の黒幕」みたいな存在も隠されているような気が……。それが出来る人物はもう純矢くらいしか残っていませんよね。今となっては彼も色々と怪しい部分が見え隠れするので、ここからは彼の動向によく注意しながら見ていきたいです。 (30代・男性)

 

勅使河原社長が「俺はまだお前のことを娘のように思っている」7話の中で言っていたシーンが印象的です。なぜ、娘のように大切にしてた看板女優を騙して裏切るような事をしたのかが次回作で明らかになることを期待します。
次回予告の中で、これまで、八神の復讐を支えてきていた阿久津唯菜が裏切ったと見受けられるシーンがいくつかあり、とても気になりました。阿久津唯菜は、最初から八神の正体は藤崎沙羅であると知っていた人物なので、なにかキーとなる役回りがあるだろうとは思っていましたが、まさか黒幕とも思えるような裏切りをするとは思っていませんでした。
7話の頃から様子がおかしい小嶋夏恋の動向がどうなるのか、自殺などを図ってしまうことがあるのではないか、と気になります。

(20代・女性)

 

唯菜と純矢の婚約が本当なのか気になります。車の中で巻田と交渉していたのはこの記事だと思います。5年前から付き合ってついに婚約と書いてありましたが、純矢は紗羅へのショックからそんなに早く立ち直れないと思うので嘘の記事だと思います。先に自分との記事を出せば世間は亜梨沙が浮気と思ってしまうのでそれも唯菜の狙いだと思います。唯菜は純矢のことが好きとかではなくて、紗羅に何か恨みがあったのだと思います。それにしてもどん底状態だった紗羅に復讐させるようにして協力した意図が分からないので第8話で詳細が知れたら良いなと思っています。第8話も楽しみです。 (30代・女性)

 

純矢と唯菜は実は亜梨沙を裏切っており、亜梨沙を利用して勅使河原を会社から追い出して、純矢が社長になるというのが純矢と唯菜の本当の狙いであったことを亜梨沙は知って立ち直れないくらいにショックを受けた。そんな時、夏恋は亜梨沙が全部嘘をついていたというのは自分の思い込みであり、実際亜梨沙は自分を信じてくれたのだと知ることになり、亜梨沙に手を差し伸べることになった。亜梨沙は純矢と唯菜を最後の復讐のターゲットにしようと決意するという展開になるのを予想する。
亜梨沙と夏恋の間の溝は埋まるかどうかが見どころでもあれば、楽しみにしていることでもある。

(20代・女性)

 

まだ最終回の回ではないよな。と思いながら見ていた前回。復讐は達成できたのにまだまだ何かがあるのか。誰も信用できないドラマなんだなと怖く感じました。前回の最後のシーンの水谷くんが殺してやりたいのは、いったい誰なのだろうか?どんな理由があるのだろうか?そして次回の予告で見た、今まで信用していて仲間だと思っていた女優さんの裏切りはどういうことなのだろうか?疑問だらけです。それに主人公の担当の新人女優さんも何かが起きそうです。とにかく、誰も信用できないドラマなんだなということは良く分かりました。次回の続きが見たいです。 (40代・女性)

 

水谷はお墓で姉さんの無念を晴らす、殺してやるとつぶやいていましたが、誰への恨みを持っているのか、相当な恨みのような雰囲気でとても気になりました。ありさの味方だと思っていたゆいながじゅんやさんと婚約していたことをニュースで知ったありさはどうするのか、ゆいなに対してもじゅんやに対してもその行動が見どころだと思います。巻田はありさに対して藤崎さらであることをバラすと常に脅していたのでそろそろ本格的に記事を出す行動に出て来るのではないかというところも気になります。ありさを信じられなくなったカレンの今後も気になります。 (40代・女性)

 

まとめ

 

次回第8話の注目ポイントはやはり唯菜!

絶対に見逃せません♪

 

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