2020冬ドラマ アリバイ崩し承ります

「アリバイ崩し承ります」最終回7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価評判もチェック♪アリバイ崩し承ります」

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アリバイ崩し承ります7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

テレビ朝日で2020年2月1日スタートの冬ドラマ、『アリバイ崩し承ります』。

テレビ朝日で毎週土曜夜11:15からの放送です。

 

2020年1月期の土曜ナイトドラマは本格謎解きミステリー。

いま大躍進中で話題の女優、浜辺美波が名探偵役!

時計屋の若き店主でアリバイ崩しの名人・美谷時乃を演じます。

さらに、安田顕が主人公との凸凹男女バディー役を務めます。

 

個性あふれる登場人物たちが、事件解決のために活躍する姿に注目です!

 

この記事では、ドラマ『アリバイ崩し承ります』の第6話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『アリバイ崩し承ります』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

 とある郵便ポストから拳銃が見つかった。その拳銃には発射された形跡があり、血痕が付着していた。
後日被害者が発見され、管理官・察時美幸(安田顕)、刑事・渡海雄馬(成田凌)らが捜査を担当することに。

その後の捜査会議に、コワモテ刑事・真壁剛士(間宮祥太朗)が現れた。真壁は、組織犯罪対策課(通称:組対)の女帝と恐れられる警部・村木キャサリン(木村カエラ)の部下で、雄馬の幼なじみでもあった。
激化する暴力団同士の抗争が絡んでいるのではと思われたが、被疑者には鉄壁のアリバイがあった…!

時計店の店主でアリバイ崩しの名人・美谷時乃(浜辺美波)は、今回も察時からアリバイ崩しを依頼されるが…!?

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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第6話を視聴した人に感想を募集しました♪

今回のストーリ展開をみなさんはどう見たのでしょうか?

※感想は集まり次第随時更新していきます!

 

20代女性

今回は暴力団の抗争が起こっている側で殺人事件が起きたことについてアリバイを崩していくような展開で合同捜査的な感じでよかったです。また、キャサリン役で木村カエラさんが出てきた時はえ?!こーゆードラマにも出演してくれるんだと思いました。また、時計屋の店主が拳銃を持っていることにとても驚きました。しかし、それは現場のシチュエーションを考えるためのもので偽物だったのでなんだーと思ってしまいました。ですが、その結果アリバイを崩すヒントを掴むことができ、無事にアリバイを崩すことができホッとしました。今回も自分も一緒に推理できる展開で楽しかったです。

 

30代男性

郵便ポストから拳銃が発見された後、付近の家から射殺された男性の遺体が発見されました。
そのため、郵便ポストから見つかった拳銃を使った殺人だと思われたものの、郵便ポストから拳銃が見つかった時間以前の容疑者のアリバイはほぼ完ぺきだったのです。
ただ、実は男性を死に至らしめた弾丸は別の拳銃から発射されており、郵便ポストから拳銃が発見される以前ではなく、以後に殺害されたということで、容疑者のアリバイは崩れました。
郵便ポストから拳銃が見つかって、その後射殺された遺体が発見されれば、その拳銃が凶器であると誰もが考えると思います。
しかし、そこに落とし穴があって、実は殺害に使った拳銃は別にあったというのがポイントで、今回のトリックはかなり面白かったなと思います。

 

30代男性

朝早くからまだ開店していない時乃の営む時計店に雄馬がやって来るまではいいものの、返事がないのに堂々と中に入ってしまった上に時乃の姿を見かけてじっと見つめている行動は刑事でなかったらストーカー呼ばわりされても仕方がない気がしました。
雄馬がいるとは知らずにコタツの温かな誘惑に勝てずにいると時乃と察時のほんわかした会話から、テレビ画面に映る事件の会話を詳細にしていただけに謎解きの真実がバレてしまったと思っていたのに、まさか付き合っていると思い込む程に嫉妬心で一杯だったとは呆れてしまい、察時が時乃に渡したお金は全く目に入っていなかったと考えると刑事としての観察力に問題がある気がしてならず、刑事になれたのは忖度だった感じを受けたので、雄馬が本当に刑事として認めてもらうには必死にならなければイケないなと思いました。

 

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『アリバイ崩し承ります』の第7話はどうなる?

 

第7話のあらすじ

 河川敷で焼死体が見つかり、那野県警捜査一課の管理官・察時美幸(安田顕)らが臨場する。そこに、ボンボン刑事・渡海雄馬(成田凌)の父で衆議院議員の渡海一成(德光和夫)が、秘書・藤枝ミホ(西田尚美)を伴って現場に現れた。遺体のそばに落ちていた名刺が一成の別の秘書のものだったため、察時が呼んでいたのだ。
一成らには昨日、遺体の死亡推定時刻の間、後援会の人たちを招待して開いたパーティーに終始出席していたという、鉄壁のアリバイがあった。
一方で察時は、話の途中に一成がつぶやいたひと言が解せないでいた…。さらにその日の夕方、藤枝がひとりで捜査一課を訪ねてくる。そして察時に、秘書を殺したのは一成かもしれないと告げる。
察時は今回ももちろん時計店の店主・美谷時乃(浜辺美波)にアリバイ崩しを依頼するが、時乃は一成が祖父・時生(森本レオ)の囲碁仲間だったこともあり、フクザツな心境で…。
本当に雄馬の父・一成が犯人なのか…。事件の真相を追う時乃に、身の危険が迫り…!?ついに、衝撃の最終回!

(引用:テレビ朝日公式サイト

 

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次回は第7話。

予告やあらすじをみたみなさんの展開予想、楽しみにしている見どころポイントを聞いてみました!

※次回放送へのみんなの期待は、今後も集まり次第随時更新していきます♪

 

20代女性

次回はいよいよ最終回です。次回は国会議員の息子の渡海の父親が何か悪さをしておりそれを解決していくような展開になると予想します。また、アリバイ崩しを承っていると渡海の父親にバレ時計屋の店主、美谷を殺しに来てしまうような展開になってしまうのではないかと思います。果たして美谷は生きていられるのでしょうか?とても楽しみで見どころです。さらには、美谷の祖父の過去についてもわかるのではないかと思います。そして、管理官の察時が時計屋の店主にアリバイ崩しを依頼していることについてもついにバレてしまうのではないかと思います。

 

30代男性

国会議員をやっていて、雄馬の父親である人物が容疑者となっていくようです。
かなりの権力者でもあるため、この容疑者のアリバイを崩すのはかなり難しいのではないか?と思われます。
実際、殺人事件の死亡推定時刻には容疑者はパーティーに出席していたようで、その多くの出席者が容疑者を見ているのです。
アリバイを証言する目撃者が大量にいる状況で、このアリバイを崩すことができるのか?というのがまず注目だと思います。
そして、容疑者が権力者であるがゆえに、アリバイ崩しに走る時乃に身の危険が迫るという状況になるようで、そこも非常に気になります。

 

30代男性

ボンボン刑事の雄馬の父親である国会議員の渡海が登場して殺人事件のよう最重要容疑者となった事で、父親の事を嫌っている雄馬ではあるものの、実の父親という事で心が揺れ動き捜査を混乱させてしまう事態を起こし、察時は容疑者の渡海の完璧になっているアリバイをいつものように崩して貰おうと時乃にお願いすると、時乃の祖父の時生との繋がりのある渡海だけにアリバイ崩しをする事に戸惑い、上手く謎が解けない事態になるなど捜査は難航、疑われている渡海は実は時生がアリバイ崩しのプロだったと知っていて、孫の時乃が受け継いだ事も知っているため時乃に容疑を晴らして貰おうとやって来るのを察時は勘違いして大慌て、時乃が事件の詳細から導き出した犯人は渡海の秘書の藤枝と判明、渡海は息子の雄馬に仕事で私情を挟み慌てふためく甘さを説教し、雄馬はやっと刑事として目覚め、察時は犯人を見抜けなかったために今の地位のままとなり、時乃はアリバイ崩しに浮かれていたと反省し気を引き締める物語になると予想しています。

 

まとめ

 

OA後に追記します♪

 

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