2018秋ドラマ 僕らは奇跡でできている

僕らは奇跡でできている7話あらすじ・ネタバレ!6話の感想・評価やみんなの評判は?

更新日:

僕らは奇跡でできている第7話あらすじやネタバレ予想!第6話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ。

10月から放送している『僕らは奇跡でできている』は毎週火曜日の夜9時から絶賛放送中です!

 

この記事では、ドラマ『僕らは奇跡でできている』の第6話の放送を見た人の感想や評価を集めています!

続く第7話のあらすじやネタバレ、みんなの予想や期待などもチェックです♪

 

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『僕らは奇跡でできている』第6話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第6話の振り返り

 

一輝(高橋一生)に頼まれ、渋々森を訪れた育実(榮倉奈々)は、ひょんなことから、元恋人・鳥飼(和田琢磨)を信じられず別れを招いてしまった自分への後悔から、涙があふれてしまう。その姿を見た一輝は、育実が泣いている理由が分からず、動揺する。

翌日、2人がいっしょに森へ行ったことを知った山田(戸田恵子)は、鮫島(小林薫)をはじめ、付き合いのある“先生”を呼んで、家で食事会をしようと、一輝に提案。もちろん、その“先生”には育実も含まれていた。山田の指示を受けた一輝は早速、育実とあかり(トリンドル玲奈)、祥子(玄覺悠子)を誘うためクリニックへ。

しかし、育実は何かと理由をつけて、食事会には行かないと断言。実はその日は育実の誕生日で、密かに鳥飼からの連絡を期待していたのだ。

迎えた食事会当日、結局育実は、あかりたちと一輝の家へ。鮫島や樫野木(要潤)、沼袋(児嶋一哉)、熊野(阿南健治)も集まり、一同が食事をしながら盛り上がる。そんななか、山田の狙いで一輝とギョーザを作ることになった育実。きれいな形に仕上げようとする育実とは反対に、「どんな形ができるか試したい」と、形には全くこだわる様子のない一輝。その様子を、育実は複雑な気持ちで見ていて…。

翌日、一輝は、森で泣いた理由を育実に直接尋ねる。一輝に悪気がないことを知る育実は、「相河さんに自分の思いは分からないと思う」と言いながらも、まじめすぎる自分の性格と、その自分に嫌気がさしている苦しい胸の内を一輝に話す。育実の思いを聞いた一輝は…。

それからしばらくして、リスが橋を渡らない理由を思いついた一輝は、樫野木と一緒に森へと向かう。その夜、一輝の元に、育実から電話が。一輝が週末に森へ橋の様子を確認しに行くことを告げると、育実から「私も森に行ってもいいですか?」と、思いもよらぬ発言が飛び出して…。

(引用:関西テレビ公式サイト

 

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育実は、別れた彼とのことを一輝に話すってかなり一輝に心を開き始めていますね。一輝も育実が気になっていますね。ただ、それを本人たちが自覚しているかどうかまだわからないけど、このふたり、合ってるんじゃないかな。嫌いな人とふたりで出掛けないですからね。育実はもう前の彼に連絡しないのでしょうか。でも、一輝に連絡できないのは思い込みだと言われて気持ちが変わるのかな。最後、作った橋をリスが走ったときの一輝の心底うれしい様子が楽しくなりました。
山田さんがふたりをくっつけようと一生懸命なのがほほえましいんですが、いったい彼女は何者?ただの家政婦じゃないような。 (50代・女性)

 

育実先生の崩壊ぶりに少し度肝を抜かれた感じです。自分のことを一輝がどう見ているのかを反芻していましたが、それが一輝に対する恋愛感情なのか、他に頼れる人がいないからとにかく相談に乗ってほしいのか、自分は一輝の分析のせいでドツボにはまった、とぶつけたい若干の復讐のような要素があるのか、気になるところです。
しかし、一輝の方も、真面目に答えたり質問したりすることばかりで、少し歯がゆいです。育実の元カレに「連絡すればいいじゃないですか」というようなことを言っていましたが「そうじゃないよ!」、むしろ抱きしめてあげればいいのに、とじれったくなりました。 (40代・女性)

 

前回育実が見せた涙についての、一輝がそれをずっと謎に感じていて、ワザワザ聞きに歯科クリニックを訪れ会話した時、「自分をイジメてしまうんですね?」と言われ、真面目過ぎるだけだと納得させる様に喋る育実に、「本当はどうしたいんですか?」と問い掛ける一輝。私も周りに認めて欲しくて無理をした経験があり、とても共感して見ました。そのあと野外調査に育実がまた着いてきた時に語った、全ては自分に自信が持てなくて、やせ我慢して無理に頑張ってきた育実の本心を聞いて、アァ私もそうだったなとまたココで共感してしまいました。自分が嫌いと言った育実を通して今回は色々と考えさせられた回でした。 (40代・男性)

 

あまり恋愛の感じがしないこのドラマですが、前回の最後のところで、主人公と歯医者の先生に少し恋愛の兆しが見えたのでは?と思っていたのですが、今回も相変わらずの2人の関係に、なんだそうなのか。と思いました。でも、家政婦さんの力添えもあって、だんだんと2人の間は近くなっているのじゃないのかと思いました。恋愛があまり無いストーリーでも、動物についてはドラマなのに、本当に本格的に説明してくれて、難しい話しでも先生の大学の生徒のように興味深く見ることができて、勉強になると思います。最後のシーンでリスが橋を渡ったところは良かったです。 (40代・女性)

 

一輝は、一見人とのコミュニケーションが苦手そうですが、なんでも率直に話すところが、逆に相手の本音を聞き出すと言うか、相手に本音を語らせる事につながるのかなと思いました。イクミが一輝といるとつい涙を流してしまったり、元彼の事を話したり、自分についても自己分析的にダメ出ししたりするのもそんな一輝の素直さに引き出されているのかなと感じました。山田さんであったり教授であったり周りの人に恵まれて生き生き育っている一輝は、他の人にはないいい部分があり、それが次々に明らかにされていくのがとても興味深く面白いと思いました。 (40代・女性)

 

一輝は育美に自分を虐めてしまうのですね。というと、育美は自分は真面目過ぎると言い、餃子は形を揃えなければいけない、破れてはいけないと思う。と答えます。一輝が本当はどうしたいのですかと尋ねますが、育美は餃子にどうしたいもないと言い、誤魔化します。育美は、プライドが邪魔してしまいあ未だ、本心が吐けなかったのだと思います。なかったしかし育美が一輝と森に行き環境が変わったのが原因なのか育美は本当は鳥飼と別れたくなかったが信じられなかった彼を試すような事を言い、帰らないでと言えば良かった。自分から連絡すれば良かったと言います。一輝は今から連絡すれば良いと言いますが、自信がない。どうしたいかより自分がどう思われるか、こうしなければいけないと自分を虐めている。自信がないから留学し経営学や中国語を学ぶウサギで、自分は自信がないから凄いと証明したいと吐露したのは育美が漸く救われた気がします。育美は、どうしたら自分と仲良くなれるのかと尋ねますが、わからないと一輝は言います。その瞬間、リスが橋を渡り2人は泣いて喜びます。鳥飼との別れで傷ついたプライドを一輝が癒してあげられたのだと思います。 (50代・男性)

 

以前に比べると格段に他人に興味を持つようになった一輝です。これまでよくても歯科衛生士の育美くらいしか話し相手というかそういう構ってもらえる相手がいなかった一輝でしたが、今回は山田さんの手料理という釣り要素があったとはいえあんなにたくさんの人を家に呼ぶことができました。一輝のなんでも知りたがってしまう性格はあいかわらずですが、育美に対してその気持ちはより強いように思えます。いくら育美が拒否しても負けじと話しかけたり積極的に向かっていくので、山田さんとしても一輝と付き合ったりして欲しいのではないかと思いました。 (20代・女性)

 

 山田の提案により一輝は大学の先生や歯科医院のスタッフを食事に誘いました。
育実は食事会に行く事を拒んでいましたが、実はその日が自らの誕生日で元カレからの連絡を待っていたのです。
結局は一輝の家に行く事になりましたが、家で山田に遭遇して育実の心境はとても複雑だったはずです。
育実は一輝と一緒に森に行く事になりました。そして、育実は自分に自信がない事を一輝に話します。
どうしたらいいか一輝に聞きますが、「分かりません」と答えます。
そのタイミングで木と木を繋ぐ橋をリスが通るのでした。
今まで通ってなかった橋をリスが見事なタイミングで通ったのは奇跡だと感じました。

(30代・男性)

 

主人公の相河が自転車のタイヤがパンクした事により、ひょんな事から化石を貸してもらえる事になった事を、遅刻しつつも嬉しそうに話す所が良かったです。
急に事務長が呼んでいないのに、食事会に現れて相河がいらいらする様子が良く出ていてその表情に感心しました。
一方、学生達がファミレスで話をしその一人が、相河のようになりたいと言い出したのを聞くと、彼の良さや実直な所等がその学生に伝わったのだと思えました。
そして、食事会でも事務長を毛嫌いする相河が、良く描かれていて更に良かったです。
以前会った時に、相河の前で泣いた水本になぜ泣いたのかと聞いてしまった所が、無神経のようでありながら水本に話す切っ掛けを与え、彼女の悩みを聞いて彼女がどうしたいのかを聞いてあげてるようにも思い、かっこ良く見えました。
水本が森に行きたいと言い出し、相河が返事をするシーンはなんだかほのぼのとした気持ちになれて良かったです。

(30代・男性)

 

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『僕らは奇跡でできている』第7話はどうなる?

 

第7話あらすじ

 

ある日、仮病で学校を休んだ虹一(川口和空)が、家を抜け出して一輝(高橋一生)の大学を訪ねてきた。母親にずる休みしたことがバレ、大切なスケッチブックを取り上げられたのだ。一輝は、「家にいたくない」と言う虹一を自宅へ連れて帰り、自分の部屋に招き入れる。虹一の居場所を母・涼子(松本若菜)に伝えるため、育実(榮倉奈々)のクリニックへ向かった一輝。そこで、虹一の家出に慌てふためく涼子と遭遇する。

育実とともに相河家を訪れた涼子は、虹一を強引に連れて帰ろうとするが、自分を“ダメ”呼ばわりする母に、虹一は帰宅を拒む。育実は、虹一のことでしきりに周囲の目を気にする涼子に、自信がないゆえ同じように周囲を気にしていた、かつての自分を重ね合わせる。

翌日、一輝は虹一を連れて森へ。念願だった森を訪れて笑顔になった虹一が相河家に戻ると、涼子が待ち構えていた。虹一が学校で悪目立ちしていて、自分も恥ずかしい思いをしていると嘆く涼子に、一輝は自分の少年時代について話す。その意外な過去に、いっしょに話を聞いていた育実は驚いて…。

そんななか大学では、一輝に熱をあげる琴音(矢作穂香)が、新庄(西畑大吾)、桜(北香那)、須田(広田亮平)を連れて、突然一輝の研究室に現れる。琴音は「話がある」と、鮫島(小林薫)を呼び出して…。

数日後、再び相河家を訪れた育実。すると突然、山田(戸田恵子)は口実を作って外出してしまい、育実は一輝と2人きりに。育実が帰った後、一輝が山田に真意を問うと、山田は密かに2人の結婚式を想像していると告白。すると、そんな山田に、一輝が思いもよらない質問を投げかけて!?

(引用:関西テレビ公式サイト

 

 

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一輝と育実の仲が発展しそうです。恋愛関係には程遠いかもですが、段々その方向に向かうのではと楽しみです。でもそうなる前に、もう1回、育実と元彼が会うかもしれないですね。育実は自分をいじめるようなことはやめてもっと楽しく生きられるよう、考えを変えていきそうです。だんだん自分に自身を持てるようになるのではないでしょうか。そうなってほしいです。本当はとても魅力がある人だから。
一輝も周りと交流が深まるにつれ、どんどん本来の良さが発揮されそうですね。みんな一輝に影響されてそれぞれいい方向にいくのではないでしょうか。 (50代・女性)

 

一輝先生の行動学が、虹一少年の母親にどう働くか、興味津々です。また、ついに過去について自分から語りだすようで、楽しみです。今まで山田さんや鮫島先生、おじいちゃんの義高から、両親は小さいころ亡くした、と聞いていましたが、山田さんは15歳くらいからの付き合いのようですし、大学時代の年上の先輩による恋愛騒動も気になります。さらに一輝が相手を見下したい「ウサギタイプ」だった時代があったとTV予告で言っていたようですが、まさかあの一輝が!?、というような気持になってしまうので、次回にはとても注目しています。 (40代・女性)

 

次回、虹一を大事にする余り、過保護になっている虹一の母親に、一輝は彼に秘められた長所がある事を気付かせる事が出来るのか?昔の自分が嫌いだった一輝がその過去を育実に語る、一輝もまた周りを見下すウサギだったと語る場面等々が見どころだと思いますが、その他にも今回本心を吐露した育実の変化が、どの様な言動で表現されるのかも気になります。そして今回の食事会の場面で、なぜ一輝はタコが食べられ無いのか?家政婦の山田は慌てる様子で遠ざけていましたので、それが一輝の祖父と山田が一輝に隠している秘密と関係があるのか?という事も明かされるのかと期待して楽しみにしています。 (40代・男性)

 

前回、歯医者の先生が森で自分の気持ちを主人公に伝えることができたのに、主人公の答えは恋愛に発展するとは思えないものでした。ちょっとガッカリですが、主人公らしくて良かったかもしれません。2人でリスが橋を渡ったところを見ることができて、この先、2人には違う展開があるかもしれないと思いました。予告を見る限りでは、そんな展開のストーリーはありそうもなかったですが、それでもなんとも言えないゆったり感のあるこのドラマをついつい見てしまうのは、癒しのあるストーリーだからなのだろうと思います。また次回もゆったり見れることを期待します。 (40代・女性)

 

一輝のところへ来た虹一は、母親か、ダメな子供とレッテルをはられ、家に帰りたくないと言うが、ただてさえ一輝のことを毛嫌いしている母親なので、一輝との関係を今まで以上に離さないから心配です。森の中でリスの生態について、調べていた一輝が新しいリスの行動について何か発見するのではないか、その時、もしかしたら虹一かイクミかだれか大学関係者がらいるのか、誰と一緒にその現場をみるのかも気になります。イクミは涙をみせたり、過去の話をしたりと一輝とプライベートで、近い距離になってきたので、より一層親しくなっていくのか気になります。 (40代・女性)

 

育美が、どうしたら一輝のように自分と仲良くなれるのかと尋ねて、わからないと最初は答えましたが、一輝は自分を馬鹿にした人を見返してやりたいと思って、人の知らないことを徹底的に調べようとの一心で研究し自分のやりたい事をやって幸せだというのが答えかもわかりません。一方、育美の患者の紅一を一輝が森に誘いますが、育美はどういうつもりで誘うのか尋ねます。紅一は母親にいつも怒られていますが、一輝は紅一の良い点を知っていると言い、母親にも紅一に優しくするように言うと思います。一方、沼袋は一輝の紹介で育美の医院に行きます。育美は一輝の仲間に心を開けるようになれば良いと思います。そして一輝に内心を吐露出来て新しい世界が育美に開かれたなら良かったと思います。 (50代・男性)

 

学校を休んで虹一が一輝の働いている大学にくるようですが、これはまたなんで勝手に連れていったんだとあの母親が勘違いして怒鳴り込んできそうな気がします。大学に来ただけならまだしも一輝は自宅に招き入れるということですから、これで何も起こらない訳がありません。また虹一の母にそのことを連絡してしまうのですから、まるで誘拐犯のようです。これまでの一輝らしい行動ではありますが、その行動はより虹一の母親を怒らせる展開になるだけだろうと思います。おそらくまた育美がなだめにいって誤解を解くのではないかと思います。それで一応解決するのでしょう。 (20代・女性)

 

 虹一は今までの不満を爆発させて、学校を休んで一輝の大学に行きました。
母親から自分がしたい事をさせてもらえなくなり、虹一の不満が募っていました。
やっと、一輝と森に一緒に行く事が出来ましたが、虹一はどう感じたのでしょうか。
一輝と虹一は共通点があり、気が合う2人なので気持ちが通じ合う部分があると思います。
また、新たな発見や心境の変化があるのだと思います。
一輝と育実は徐々に距離が縮まってきました。
果たして、これからどのように恋に発展していくのか期待しています。
また、育実は一輝に本音をこれからもどう伝えていくのでしょうか。
一輝達の周囲を巻き込んだ新たな展開を楽しみにしています。

(30代・男性)

 

タコというキーワードが出た瞬間に、相河も嫌いだと言い出し、何より家政婦の山田がそれを見たら慌てている様子だったので、彼の過去に何か関係があり、次の話でも何か関係してくるのではと見所になりそうな気がしました。
そして水本と相河の距離もどんどん深まっているように思え、水本の中で相河の存在が大きくなっているようで、二人のこれからも更に深まっていく事が楽しみです。
歯医者の机の上で、水本が雑誌に載った本が彼女によって切り裂いてあり、彼女の中で何か悩みが膨らんでいて次回ではどうなってしまうのかが気になる所です。
そして、相河が仲良くしている少年に何かがあったようでどのような事が起きるかそこも見所になりそうです。

(30代・男性)

 

まとめ

 

次回明かされる一輝の謎に注目!

第7話も絶対に見逃せません♬

 

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