2018秋ドラマ ハラスメントゲーム

ハラスメントゲーム6話あらすじ・ネタバレ!みんなの5話感想・評価・評判は?

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ハラスメントゲーム第6話あらすじやネタバレ予想!第5話の感想や評判評価も!

 

2018年の秋ドラマ『ハラスメントゲーム』。

毎週月曜日の夜10時から絶賛放送中です!

 

この記事では、ドラマ『ハラスメントゲーム』の第5話を見た人の感想や評価を集めています!

続く第6話の予想や期待もチェックです♬

 

 

『ハラスメントゲーム』第5話のみんなの感想や評価をチェック!(ネタバレあり)

 

第5話の振り返り

 

秋津渉(唐沢寿明)のもとに水谷逸郎(佐野史郎)から突然連絡が。飲み会で泣き出し、それ以来出社していない広報課・関根かすみ(岡本玲)の問題を解決して欲しいという。かすみ曰く原因はアルハラ。定期的な飲み会への出席を強要されたと主張する。主催者である課長・結城三郎(八嶋智人)への指導を条件に出社を約束するが、事情を知りショックを受ける結城。親睦を図ろうとしただけなのにと、やりきれない表情を浮かべるが…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

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邪魔に感じ始めた脇田常務派の水谷が、秋津の所へわざわざアルコールハラスメントの問題を持ち込んで、秋津の様子を探ろうと動き出して来たと感じさせる5話でした。前回の脇田と秋津の「出世の為に裏切った」、「これで迷いは消えた」の二人の火花散る応酬で脇田まで真琴を食事に誘い、社長と秋津の関係を自ら調べだした展開が見られ、本編と別に後に起こると思われる、大きな対決に向けて流れが本格的に起き始めた印象を受けました。本編のアルハラ問題も、かすみに結婚を考えた彼氏が居る事もあり、結城の思いは届きませんでしたが、無理に笑ってやせ我慢をしていましたが、男らしい諦め方で好感を持てた話でした。 (40代・男性)

 

6話は杉本哲太さん演じる元上司に、石井正則さん演じる元部下がリストラを迫るとの内容と、今度は秘書の小松美那子が、秋津に近づいてくるハニートラップの様な展開が予想されますが…。その他にも秋津が水谷をパワハラ被害で訴える事になった続きにも、今から期待しています。これで水谷がクビにでもなれば、いよいよ脇田常務も感情を剥き出して、丸尾社長と秋津に向かって来そうなので、本編とは別にとても気になっている部分です。そんな複数のストーリーが同時に見られるのは、中々のお得感を感じられて、笑えるシーン、泣けるシーン有り有りのドラマなので、来週も本当に楽しみに見ようと思っています。 (40代・女性)

 

またまた新たな問題が。会社の飲み会というのは断りづらいし、ずっと気を使っていなくてはならないというのは良くわかります。だから、例えそれが自分は一切会費を払わなくてもいいとしても、あまり気が進まないことが多いです。誘ってくれる上司も良かれと思ってしてくれることなのでしょうが、ほどほどにしてほしいものです。そういう現場でもハラスメントが存在するとは全く生きにくい世の中になったものです。それにしてもコンプライアンス室が恋愛相談にまでのってくれるとは、あまり入りこみすぎてもどうかと思うのですが、ドラマならありなのでしょうかね。 (40代・女性)

 

他のハラスメントよりアルハラはしている側もこれはアルハラだという自覚もなさそうなので難しい問題だと思います。私はどちらかというと、かすみ側で飲み会の参加を強要されたくないタイプです。しかし昔は飲み会は頻繁にあったり、主催者側の気持ちも知ることができて勉強になりました。三郎は部下に会費を払わさせずに自分で全て払っているところは偉いと思いました。そしてまさか三郎がかすみのことを好きだったのには驚きました。かすみには彼氏がいますが、渉のおかげで自分の気持ちを伝えることができて良かったです。これからも同じ広報課の2人がギクシャクしないような終わり方になって良かったです。第5話も面白かったです。 (30代・女性)

 

広報の結城課長が部下の関根に2週に1回、飲み会を強要させるハラスメントの疑いがあり関根が出社拒否します。
秋津は関根に事情を聞き、更に秋津は昔話をするとユトハラだと言われます。秋津は独身の結城が関根に好意を持っていたと認めさせます。秋津は結城から関根の本心を聞く様に頼まれ、秋津は高村に頼みます。高村が関根に会うと結城を普通だと思っており、関根は結城の誕生日に彼氏とデートの予定があったと言います。関根に結城は謝ります。関根はコンプライアンス室で解決して貰えと言われたと言います。そして関根は課長の気持ちを知っていてが自分を諦めて欲しかったと言い、職場に結婚予定の彼がいたと判ります。
秋津は水谷に解決したと報告し、自分を懐柔したかったのかと言います。水谷がコンプライアンス室に持ち込めと関根に言ったのかと尋ねますが、水谷は自分を謀ったのか、顔も見たくないと秋津に怒ります。社長はよくやったと秋津に言い、社長は水谷を訴えよと言い社長は250人のリストラをすると言い、自分が追い出されるくらいなら会社が潰れても良いと思っているのが創業家のプライドだと言います。秋津は矢沢を呼び出し水谷を訴えると言います。 (50代・男性)

 

アルハラに隠された恋のお話。社内恋愛は自由だと思いますが、それが上司と部下という立場になると、難しいなと思いました。上司にそんなつもりはなくても、一歩間違えればパワハラになってしまう。部下も仕事に影響が出るかもと、断りづらいところもありますし。今回は優しい上司さんで、秋津さん達の手助けをうけて、きちんと告白できて、気持ちに整理ができてよかったです。そして、社長vs常務の対決が激化してきました。常務側も積極的に秋津さん達の動向をさぐりにきているし、社長側の反撃も。水谷さんをパラハラで訴えることで会社のパワーバランスがどう変わっていくのか。目が離せません。 (30代・女性)

 

課の親睦会が苦痛と思う時代なんですね。昔は、考える余地もないくらい当たり前のことでしたが。普通に話している中にも相手が少しでも不快だと思ってしまったら〜ハラスメントと言われてしまうなんて、日常会話をするのも気をつけないといけないですね。秋津課長の どこかふざけた感じが、重い内容も軽めにしてくれています。広報課の上司が部下に告白する場面を設定したり、会社の人間が働きやすいように、秋津課長の大活躍でした。上司も告白して振られてスッキリ仕事に打ち込めるでしょう。ハラスメント地獄に苦しめられないで、楽しく仕事が出来るといいですね。 (40代・女性)

 

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『ハラスメントゲーム』第6話はどうなる?

 

第6話のあらすじ

 

水谷逸郎(佐野史郎)をパワハラで訴える決意をした秋津渉(唐沢寿明)。だが高村真琴(広瀬アリス)らの聴取に対し水谷は事実を認めない。そんな中コンプライアンス室に人事の小泉光一(石井正則)が訪ねてくる。リストラに応じない職員をリスハラにならずに退職させる指導をして欲しいという。特に元上司である浅村裕也(杉本哲太)への通告に悩んでいた。一方、矢澤は秋津の一連の行動に何か裏があるのではと疑い始め…。

(引用:テレビ東京公式サイト

 

 

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6話は杉本哲太さん演じる元上司に、石井正則さん演じる元部下がリストラを迫るとの内容と、今度は秘書の小松美那子が、秋津に近づいてくるハニートラップの様な展開が予想されますが…。その他にも秋津が水谷をパワハラ被害で訴える事になった続きにも、今から期待しています。これで水谷がクビにでもなれば、いよいよ脇田常務も感情を剥き出して、丸尾社長と秋津に向かって来そうなので、本編とは別にとても気になっている部分です。そんな複数のストーリーが同時に見られるのは、中々のお得感を感じられて、笑えるシーン、泣けるシーン有り有りのドラマなので、来週も本当に楽しみに見ようと思っています。 (40代・男性)

 

今回は、秋津が、水谷取締役に罵声を浴びさせられ、パワハラを訴えるようなので、会社での立場が逆転したりして、大変なことになりそうですが、結末に期待しています。温厚そうに見える社長が、秋津を操って、自分が失脚しないようにどんな手を使うか、今後の展開がとても楽しみです。一方で、脇田常務を慕う秘書が、脇田のために秋津を誘い出して、はめるような感じがするので、ハラハラしますが、きっと秋津が見抜いて問題は起こらないと祈っています。そして、矢澤先生と高村の距離感が近づいてきているので、デートにこぎつけたりするといいなと思います。 (40代・女性)

 

5話で主人公自身がハラスメントをコンプライアンス室に訴えることになるとは、なんとなく会社の派閥争いに巻き込まれているようにも思いますが、大丈夫なのだろうか?とちょっと心配に思います。主人公のことなのできっと何かしらの考えがあってうまく切り抜けてくれることと思いますが、どうやって反対する常務派に対抗するのか期待します。今の段階ではどちらの派閥が正当なのか良くわかりませんが、派閥争いがあること自体あまり関心できない会社なのではないかと思うのですが、どこの会社でも同じようなことがあるのが当たり前なのでしょうか? (40代・女性)

 

第6話ではかつての上司をリストラしないといけないといった問題なので苦悩と葛藤がたくさん見られると思います。リストラする側はどうするのか気になります。そして渉や真琴はどのようにして問題を解決していくのか楽しみです。できれば両者が辛くならない結果になってほしいです。渉は水谷取締役をパワハラで訴えると言っていましたが、第6話でその続きが見れるのか気になります。また渉に脇田常務の秘書の美那子が近づいてくるみたいなので水谷の件に関係があるのか気になります。光太郎は真琴のことが好きなので、今回の三郎のように勇気を出して自分の気持ちを伝えて欲しいです。第6話も見るのが楽しみです。 (30代・女性)

 

社長が業績不振を理由にリストラを考えていると秋津に言いますが、そのためには脇田、水谷の派閥を抑えて、潰す必要があると考えているのだと思います。その為に、水谷を秋津に対するハラスメントで訴えよと言ったのだと思います。おそらく秋津は水谷との会話を録音していると思います。しかし、脇田派は臨時役員会でクーデターを狙い、社長を解任しようとするでしょう。それを阻止しようと秋津は矢沢と手も組み、脇田派のスキャンダルを掴み、役員動議の無効を訴えると思います。結局、社長解任の謀略は失敗し、リストラが決行される気がします。脇田一派が一掃され、秋津が生き残れるのか見物です。 (50代・男性)

 

水谷さんをパワハラで訴えることにした秋津さん。しかし、水谷さんも事実を認めず、一筋縄ではいかなそうです。しかし、訴えたことで、常務側も何か反撃を仕掛けてきそうな気がします。社長側vs常務側の権力争いが激しくなる中で、秋津さんはどう動くのか楽しみです。又、6話のメインとなるのはリストラのお話。リストラは通告する側もされる側もつらいもの。しかも、元上司にあたる人にリストラを通告しなくてはならないとは。なんとかリストラにならずに、円満に済むことは難しいのでしょうか?今回も秋津さんがどう掛け合い、解決していくのか楽しみです。 (30代・女性)

 

コンプライアンス室の秋津と脇田常務の過去の関係、社長がどうして脇田常務を気にしているのか、何を秋津に頼んだのか、ここから終盤にかけての大きな鍵となるのでしょう。秋津が水谷取締役をパワハラで訴えるようだが、どうなってしまうのだろう。脇田常務に協力している役員を一人ずつ剥がしていこうとしているのか、会社を辞めさせるとこまで追い込んで、脇田常務を孤独にして、社長からマル王を乗っ取ろうとしている脇田常務を反対に追い出そうとしているのかが、みどころだと思います。そんな重い話の中で、秋津と奥さんのテンポのいい掛け合いも楽しみです。 (40代・女性)

 

まとめ

 

次回はリスハラ問題。

一筋縄で解決とはならなそうです…。

第6話にも期待しましょう!!

 

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